精神科病棟での若き入院患者と院長の心理会話劇
直近で観た映画でサイコパスな精神科医の記憶が纏わりついていたので余計意表を突かれたラストの展開
自身の監督作品ではなくてもドランの根底にあるものはや…
始 サンタ・クララ 歌うマイケルの母
数え歌 象の鼻と騙すを掛けた
期待させておいて実行しないのは残酷だ
『エレファント・ソング』レビュー:ドラン監督は期待外れ、グリーンウッド監督は圧巻 |ハフポ…
院長が老眼鏡を忘れずに持っていたら、事前にカルテを読んでからマイケルと会っていましたよね。
結局、奥さんが持ってきてくれましたがもう手遅れ...。
会話劇だから仕方ないんですが、マイケルについても…
グザヴィエ・ドラン目的で視聴。
最後まで観てようやく、マイケルの目的が分かって呆然となる。
マイケルと院長の会話(駆け引き)を主軸に、時々時系列が交差したり院長の背景が挟まれ、目的地が見えない緊張…
オペラ歌手である母親の自殺がきっかけで、14歳から長い間精神病棟に入院しているマイケル。ある日、彼の担当医のローレンスが失踪しマイケルの関与が疑われる。情報を聞き出そうと必死な院長のグリーンは奔放な…
>>続きを読むなんかなにがよくわからないのかわからないままよくわからないけどマイケルみたいな奴がいたら惹きつけられるかもだし院長はすごくかっこいい。
ストーリーは精神科系サスペンスだから自分のツボにはまると思って…
©Sébastien Raymond