魚料理全般好きなもんにとっては、
たまらん作品。
使命感を持って働く魚のプロフェッショナル〈仲卸〉の日々の営みや彼らを取り巻く人間模様を、
築地の四季と共に美しい映像で紡ぐ。
世界中の料理人から…
「1mmの妥協が2mmの妥協を生む」
地球最強の魚市場「築地」
毎日大量の人々が夜中から動き出し誰が何をして何が起こっているのか
"品質は世界一"それが大前提、その仕事を続けていくうえで何が大事…
日本人として、日本のプロフェッショナルの仕事を知ることができて良かった。日本の豊富な水産資源がこうした人々のおかげで私たちの食卓にあることにとても感謝。持ちつ持たれつで信頼関係の上に仕事が成り立つと…
>>続きを読む圧巻の映像美、丹念な取材の痕跡、魚市場を起点とした食文化全体を視野に収めるバランス感覚、どの角度からも非の打ち所を言い当て難い傑作ドキュメンタリー。ハーバード学者翁かわゆす、銀鱗文庫垂涎。
豊洲…
築地は、スゲエ ユニバとかランドとか言ってる場合じゃない
特に日本人なら見てくれという内容
・横軸(主観的評価)
5→好き!☑️
4→まあまあ好き
3→ふつう
2→ちょっと不思議
1→ダメ
・縦…
記録:2016/10/01東劇にて鑑賞。
こんないいところを再開発の名の下にをツブしてしまうなんて、犯罪行為に近いのではと思いたくなります。
大手デベロッパーその他業者の利権の臭いがプンプンして…
©2016松竹