アウシュビッツで短い生涯を終えた作家イレーヌ・ネミロフスキーの同名小説を映画化した作品。第二次大戦下の明日の分からない不安な未来の中、小説を書いていたということも凄いですが、収容所にて悲劇的な死を遂…
>>続きを読む思ってたより面白くてスルスル見れた
ラストは切な過ぎる🥲🥲🥲
もっとがっつり恋愛ものかと思ってたけど、どっちかというと戦争ものってイメージ
禁断の関係はドキドキ😳
町長の件は納得できない
あの男…
music by Rael Jones
Schubert
《Moments musicaux No.2 As-Dur D780/2 Op.94-2》
Beethoven
《Sym No.9》
Pa…
アウシュヴィッツで亡くなった女性作家イレーヌ・ネミロフスキーによる未完の小説を映画化している。娘が保管していた原稿が60年後に出版された。
舞台は1940年、ドイツの田舎町。フランス人女性とナチスド…
いつの時代も戦争は罪でしかない。
こうして、そこに生まれる物語があるのは確かだけれど、悲しみの延長線にはやはり悲しみしか見つからなかった。
戦時下の恋に未来を描けるはずもなく、ただせつないストーリー…
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