1945年5月8日ロンドン、ヨーロッパ戦勝記念日で街中がお祝いムードの中、19歳のリリベットことエリザベス王女(サラ・ガドン)は、妹のマーガレット(ベル・パウリー)にせがまれたこともあり、父親の国王…
>>続きを読む出演作によって随分印象の違うヒロインゎカナダの女優さんなんだね
ストーリーゎ「英国版ローマの休日」ってとこ
玉音放送にうなだれ涙する国の裏側で、こんなにも喜ぶ人々がいたなら、終戦も意味あるものだっ…
1945/5/8戦勝日にお忍びで街へ繰り出すエリザベスとマーガレット
実際にはこんなに破茶滅茶ではないだろうけれど、お忍びで街へ行ったのは事実だそう。
姉妹が再会して一緒に踊るシーン好き。
最…
史実をもとにしたフィクションなんだろうけど、エリザベス女王がかなり雰囲気似てて没入できた。
戦争が終わった日の国内のテンションが歴史で習った日本のそれとはあまりにも違っていて(当たり前)複雑ではあ…
フィクション味強かったけど面白かった
the crownは重たいから今作とのギャップが余計あったけど、これはこれで超たのしいし軽く見れる
ローマの休日と違って一夜の話だからテンポが早くてあっという…
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