機体の外側からのカメラアングルで、あっこれ本物つかってるやん…てなるやつ、テネットでもあったな✈︎
窓際のスパイの主人公がおった
あとハリースタイルズ全然気づかなかった
命が削られるような音楽た…
最近、戦争関係映画を続けて見てるけど、視聴者がどの立ち位置にいるかで評価が分かれるよねって毎回思う
今回はノーラン作品だけどわかりやすい内容
人物の詳細は描かれないけど、各登場人物たちのそれぞれの…
敵国が全く描かれず進んでいくのが印象的。
船に隠れながら敵に見つからない様息を潜めるシーン、オデュッセイアの馬の置物に隠れている地獄と似ていた。
ラストの希望と絶望、凄まじい緊張感だった。
ケネス…
戦争映画だが敵は詳細には描かれない。ダンケルクの戦いを予習してから見れば良かった。8割理解できず終わってしまった。会話シーンも多くなくノーラン作品特有の緊張感は常に漂っているものの恥ずかしながら眠く…
>>続きを読む我々は最後まで戦い続ける
フランスで、海で、大海原で戦い続ける
さらなる自信と力で空でも戦う
いかなる犠牲を払おうとも、我々の島を守る
海岸で、上陸地で、町で、丘で戦う
我々は決して降伏などしない…
最後のカットの意味はなんだろう。帰国してもそこには、国のために勝てなかった自分を肯定できない後ろめたさ、空虚さを感じさせるカットだと思う
各国がどのような力を持ちたいと思ってもいかなる侵犯や軍事戦…
ノーランお得意の時系列のシャッフルかと思いきや、蓋を開けてみるとそこは明瞭。
むしろ意図的に登場人物を「無数のなかの一人」に落とし込む無慈悲さ(これは特にギブソンの末路で明らかでしょう)が印象的でし…
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