ラストシーンで津川雅彦が路上に倒れる後ろ姿は、いやが応にも「勝手にしやがれ」のジャン=ポール・ベルモンドを想起させる。「勝手にしやがれ」が日本で公開されたのが1960年3月26日。その3ヶ月とちょっ…
>>続きを読む吉田喜重のデビュー作。
若い津川雅彦も拝ませて頂きました!
高千穂ひづるがかっこいい!
超クールでバリバリな秘書。
社長にもガンガンモノ言って凄い笑
お兄さんのTHEお嫁さんとは対照的。
戦後の…
最後の5分間くらいが凄く格好よかった
ギラギラした主人公が見たいなと思い、なんとなくタイトルやポスターから期待して見たが、正反対の無気力な人物達の話だった
気怠げとかではなく無気力 全く力がない人…
出てくる男たちみんなが逆シャアのシャアみたいなかっこつけた台詞回し
ずっと利口ぶった昭和のイキリ東大生たちの戯れだったー(嫉妬ですごめんなさい)
途中まではこれはこれで…と思ったけど淳と郁子がく…
うおお全然面白くなし 海のシーン好き
冷蔵庫に尻?みたいな物体があるけど桃?桃だよね
ラストはみんないう通り勝手にしやがれ 両方とも1960年公開でこのシンクロ率すごいな 抱えている鬱屈が世界的に同…
何気に社長の息子がおもしろい。
全体的に台詞回しもユーモアがあっておもしろいし、キャラも立ってて良かった。
淳が好感のもてるキャラだが、社長の息子の方が結局面白さは上回る。
ちなみに郁子は、兄夫…
松竹株式会社