さや侍に投稿された感想・評価(★1.0 - 2.0)

『さや侍』に投稿された感想・評価

恐ろしく久しぶりに
なんとか生き残っている
レンタルショップに出向き、
何故こんなもんレンタルしたのか、
とち狂ってさやを納める事を
忘れてしまいましたが、

2011年6月11日公開の日本映画で、…

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1.8

テレビの数分のコントなら“ズレ”や“不条理”の面白さだけで成立しても、100分に引き伸ばすとツラい。もはや映画を見ているとゆーよりも執念を見せられているような気分になる。それは本作までの作品も同様な…

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MR
1.7

しんぼるよりも下回った。

まず、この作品に限ったことではないがツッコミどころが多すぎる。
個人的には最初の三人衆が途中から観客側に回ってるのが勿体ない。
終盤のクライマックス(?)の部分も娘さんに…

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刀を捨て鞘のみを持つようになった脱藩浪人。松本人志の監督3作目。  シネコンにて
1.0

さすがにこの安い笑いと安い感動は、天才松本人志が仕掛ける大きな笑いへの盛大なフリなんでしょ?と103分付き合ったが、オトされることなく103分ってマジか...。竹原ピストルに歌を歌わせて子供を泣かせ…

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2.0
なにか真新しいことをしたいという熱だけは感じた。
松本人志はバラエティーで頑張れば良いよ。

このレビューはネタバレを含みます

 ああ、これはダメだ。今までにないくらい映画らしい話で、それによりおもんなさがストレートに伝わってきた。松本人志のお笑いのセンスを全く感じれず、ただただ、松本人志という一介のオジサンが「感動させたい…

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長〜いピストルのプロモ。

ライフ・イズ・ビューティフルを観て良かったから似たようなの作ってみました!
みたいな感じw

感動させようってのが伝わって嫌だ。

しかも感動しないんだw

笑いもつまら…

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奴隷が王を討つ、ただ一つの手段が「笑い」であると、お笑いのセンスのみで上り詰めた天才松本人志が描くと説得力はある。問題は、その笑いしかなかった貧しい人生であり、自ら王に成り上がってしまうと、進んで社…

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ミ
1.0
こんなことあんまり言いたくないけど、映画向いてなかったんだと思う。
全部がつまらない。
このレベルの自己愛まみれ創作者は世界中ひっくり返して探しても出てこないと思う。

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