1作目の大日本人は、松本の超長編コントを映画にした感じで、こだわりが見えたのでまだ納得できた(映画にする必要はないと思ったが)
だが今回は厳しい。
笑えないだけならまだしも明らかに感動を狙っていて、…
恐ろしく久しぶりに
なんとか生き残っている
レンタルショップに出向き、
何故こんなもんレンタルしたのか、
とち狂ってさやを納める事を
忘れてしまいましたが、
2011年6月11日公開の日本映画で、…
テレビの数分のコントなら“ズレ”や“不条理”の面白さだけで成立しても、100分に引き伸ばすとツラい。もはや映画を見ているとゆーよりも執念を見せられているような気分になる。それは本作までの作品も同様な…
>>続きを読むしんぼるよりも下回った。
まず、この作品に限ったことではないがツッコミどころが多すぎる。
個人的には最初の三人衆が途中から観客側に回ってるのが勿体ない。
終盤のクライマックス(?)の部分も娘さんに…
さすがにこの安い笑いと安い感動は、天才松本人志が仕掛ける大きな笑いへの盛大なフリなんでしょ?と103分付き合ったが、オトされることなく103分ってマジか...。竹原ピストルに歌を歌わせて子供を泣かせ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ああ、これはダメだ。今までにないくらい映画らしい話で、それによりおもんなさがストレートに伝わってきた。松本人志のお笑いのセンスを全く感じれず、ただただ、松本人志という一介のオジサンが「感動させたい…
>>続きを読む長〜いピストルのプロモ。
ライフ・イズ・ビューティフルを観て良かったから似たようなの作ってみました!
みたいな感じw
感動させようってのが伝わって嫌だ。
しかも感動しないんだw
笑いもつまら…