ギロチン
弾の入ってない拳銃渡される
酔っ払いのオヤジ小さな子供の集団にボコボコにされる階段を引きずり下ろされる
130年フランスに植民地化されてるアルジェリア
撃たれた奴から血が出ない
あのおばさ…
クリップした切っ掛けを忘れてしまったが、DVDをレンタルできたので今回初めて鑑賞。
アルジェリアの独立戦争については殆ど知識が無かったのでウィキペディアなどで予習をしてからDVDの再生ボタンを押した…
トップクラスに好きな戦争映画、ハードなドキュメンタリータッチの作品の中に民族の誇りと暴力の連鎖をあくまでニュートラルに描ききり、体制側の主人公であるマチュー中佐の職業軍人としてのカリスマを描き切って…
>>続きを読むフランス支配下でのアルジェリア独立戦争を描く
一つの敗北が一つの勝利に繋がる
ワン・バトル・アフター・アナザーの元ネタと知って鑑賞したが、たしかにそっくりなシーンやキャラクターも
何より生々しく混沌…
『アルジェの戦い』(1966)DVDで初鑑賞。アルジェリア戦争の再現。ネオレアリズモの血を引く作品だがアップも多く顔と行動で淡々と語る。日時表示が効果的だ。反抗がテロになり民衆の戦いになるのが、恐怖…
>>続きを読む『ワン・バトル・アフター・アナザー』でディカプリオが観ていた戦争映画。クリストファー・ノーランのオールタイムベストでもある。
爆弾を利用したサスペンスや警官殺しの残虐性が印象的で、レジスタンス側の…
全部の爆発の描き方上手いな
憎しみ(1995)と次元違う、同列に語るな!
中立的であって、悲劇的でも救済的でもない
憎しみにあったような小手先の無駄な工夫なし
でもやっぱり小さな兵隊(1963)のが…
デモや戦争の緊張感をより一層高まらせるモリコーネの音楽とモノクロの中で躍動する画が観る者をフランス統治下のアルジェへと誘う。目を開け、耳をかたむけろ。これはフィクションではなく史実。ドキュメンタリー…
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