冬の朝のひんやりとした空気感が漂う作品
特に3話目が刺さった
友情でもなんでも、相手に尽くしてしまうばかりに相手にも同じものを求めてしまうけれど、相手にとって自分がそこまでの存在じゃないんだと気付い…
なんかいいところをついてくるので好きな
ケリー・ライカート。
今回もよかった。
自己と他者の間にある、気まずさや親愛みたいなものがセリフではなくて
伝わってくる。
ローラ・ダーンに、ミシェル・ウィリ…
冬の鬱々とした日に流し見的に見てしまったけどそれでも良くて、もう一度観ようとしたら1話目始まったばかりでMacBookが死んだ。
3話目の子(弁護士じゃない方)の表情が繊細で素晴らしく引き込まれた…
さっきみたリバーオブグラスが寝落ちしてしまったがおもしろかったので、同監督の作品を見てみることにした。
オムニバスで、1話目は、大変だなあと思った。気の短い私なら、仕事とはいえ、凄くイライラしてし…
このレビューはネタバレを含みます
目を見張るような美しいショットが所々にあった。悠々とし川の流れの音や、冬の早朝に霜で湿った地面を踏む音、そういった自然の中に潜む素晴らしい音を拾っていて、耳を澄まして聴いていると心が解きほぐされて細…
>>続きを読む前から見たかったやつ。
なんだけど、amazonでレンタルした直後に、
「あ!うわー!これケリー・ライカートか〜、、、」(この監督あんまり得意じゃない)
てなったけど、借りちゃったんで最後まで鑑賞…
Podcast番組『AfterParty』企画
アフターパーティ・シネクラブ2本立て
『希望の灯り』(2018)と一緒に
クリステン出演作を調べた時にクリップしていた作品。映画館で観られて嬉しい!…