この前、燃ゆる女の肖像を見たから、並べてクィア映画を見た。どうしてもおいらはストレート男性なので、パンツ嗅いだりとかちょっとうってなる部分はありつつ、エリオの初恋の物語でもあり、恋愛を通じた喜びと…
>>続きを読む分かってはいたけど、これはnot for meだった。やはり性愛の嗜好はどこまでも本能で、理性で普遍的な愛に置き換えてもどこかで嘘をついている。でもだからこそ必要な人にとってはこの作品は福音だろうし…
>>続きを読む「今ある悲しみや痛みを感じなさい。君が感じた喜びと引き換えなのだから」
エリオの父のこの台詞が、物語の全てを語っている気がする。大人になったら感じることのできない痛み。今はそれと向き合おう。エンド…
ほんの少し時代を遡ったイタリアの田舎。
繊細そうな美少年エリオ(ティモシー・シャラメ)&彫刻のような美青年オリバー(アーミー・ハマー)の美しい物語🌹
現代の同性愛作品はうんざりだけど、時代設定の古い…
イタリア🇮🇹青春BL恋愛ドラマ。
1983年夏北イタリア🇮🇹の美しい避暑地。両親と共に夏休みを過ごしに来た17歳の少年エリオ・パールマン(ティモシー・シャラメ)。アメリカから来た24歳大学院生オリ…
Frenesy,La Cinefacture