右翼の迫力がすごかった
塩水を飲む修行とそれを見守る地域住民の絵が異様
前作に続きお食事のシーン
上祐とアーチャリーが登場
そういえば私の故郷である生野区新今里の商店街も一時期オウムは出て行…
右翼の迫力が凄い
松本智津夫の娘である麗華さんや上祐史浩がちょこっと出てきます
なんだか迷子になった大人のような信徒ばかりの中で、やはり上祐史浩の堂々とした喋りは別格ですね
見終わってからYouTu…
前作の勢い冷めやらぬまま鑑賞。前作と対照的に、荒木広報部長が取り上げられるのはほんの一握りで、今作の中心は各地での抑圧された現実。
前作同様、集団心理の恐ろしさが一貫して描かれる。特に地域住民との…
高齢者のたまり場と化した地方AEONのフードコートよろしく「オウム撃退」というスローガンがいつからか有名無実化して黄昏時に集い教団信者と語らうコミュニティとしての実像…まじ森達也すぎ。世間から危険…
>>続きを読むオウム信者と対話しようとした人間とそうでない人間。
報道の乱雑さと杜撰な警察。
罪の意識が芽生えてきた信者とそうでない信者。
様々な対比を見せて、共生社会において最適解はすぐ出ないにしても、少なから…