たしかに、死んだ事実を知らなければその人の中では生きてることになる。青葉の羨ましいって言葉もすごく理解できたし、でも安田さんの死んだことも認めて貰えないなんて生きてる人のエゴだよって言葉も、死んだ人…
>>続きを読む東京と福島を舞台に、いろんな立場の人達の日常が交錯していく群像劇。
今泉力哉監督のヒューマンドラマ。
前半は今泉監督らしいシュールな空気感と個性的なキャラクター達のテンポのいいセリフの掛け合いが面…
正直カネコアヤノがいることによる過大評価になってしまうが、本当に良かった。
今まで今泉力哉監督に良い評価してなかったし、媚びたような作品を作るような人だとも思ってた。でも、もっと内省的で人間を繊細に…
このレビューはネタバレを含みます
所々に狂気を感じることができる作品
10年前の内堀太郎とか松本まりかとか
内堀さん変わらなさすぎるし、松本まりかが美しすぎて、あと透き通るような声
色んなところに同性愛とか宗教とか未成年飲酒…
どうしてかずっと引き込まれていて
映画をみるのは久しぶりだったけど
よくみえない眼鏡でテレビに近寄ってみていた
死んでるって知らないことは生きているってことだよね言葉に対しておかしいよって言われて…
内堀太郎さん目当て
優しいとキモいの中間みたいな話し方が好き
間がすごすぎて これ映画館で見るのはきついかな
これはたぶん自分だけだと思うんだけど
まりかさん以外この映画に出てくる女性が
似た傾…
10年前の作品か。
2026年冬放映したドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』
を観て、今泉力哉監督を知った。
ドラマ『冬のさ、春のね』は、いろいろ好き嫌い、
ツッコミどころがあるが、ちょっと衝撃的で…
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