数年ぶりに鑑賞。
高官の軍服につけられた過剰な勲章、使い回される花束、異様に品数の多い朝鮮料理の並ぶ食卓
それら全てが虚構であっても、この国の構造自体が虚飾に満ちていたとしても最後の少女の姿だけは…
普通に撮影された家族のその後が気になる。
この家族でなくても、誰かしら責任を取らされてるんだろうな…
以前一度見たけど、退屈して途中離脱してた。
背景(表向きは理想的な家庭の姿を追うドキュメンタリ…
出演した方や北朝鮮側のスタッフが酷い目にあってるかもしれないと思うと評価付けにくい。他の方も仰ってるが北朝鮮の内情なんて皆分かってるんだから、わざわざ、この人達を巻き込んでまで暴かなくていいのでは.…
>>続きを読む全てが洗脳と操作した演技であること。
真実だとタイトルで言いながらセリフを言わされ、病院をアピールしたいのか捻挫で入院を演じさせられる。
いくつかのシーンがヤラセだということをテロップを通じて書いて…
北朝鮮のプロパガンダと現実
別のドキュメンタリーから
監査役が常にいる脚本書いてるのも監査役なのか?
ひどいデキ
キムチの説明を繰り返すところ、工場で笑顔矯正 が特にきつい
バスの影で動いてるのは …
プロパガンダと真実の狭間
なかなかみることのない北朝鮮の姿
印象に残ってるのは
笑顔だろうと人々の目が死んでること
自由がないと感情の出し方
好きなことを好きと思えることなど
わからなくなるんだな…
ロシアのヴィタリー・マンスキー監督と北朝鮮当局の共同制作で撮影を開始。8歳の少女が朝鮮少年団に入団し、故・金日成主席の誕生日、太陽節を祝うリハーサルのドキュメンタリーのはずが、朝鮮労働党による演出で…
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