BLMが始まってからずっと気になってたやつ。たくさんの活動家たちや、人権のために戦ってきた人や歴史を知ることって大切だなと思う
こういうのを見るたびに、人口の半分が他人の迷惑なんか考えずに歩きスホ…
マルコムXとキング牧師は知っていたが、メドガー・エバースとジェイムズ・ボールドウィンはこれで知った。
だが、この手の問題を扱った映画は山ほど見てきたので、特に新しい発見は無い。
「ミシシッピー・バー…
前半では人種差別を非難する立場のわりに自分たちも差別する側を人種でくくってしまい、個別具体的な(現実の)関係でも抽象的で象徴的な(絵空事の)関係に落とし込もうとする、所々でそういう側面も感じて問題解…
>>続きを読むジェイムズ・ボールドウィンは、バラク・オバマの大統領就任に間に合わずこの世を去った。
ボールドウィンは、トランプをどう思うのだろう。昨今の、チャイナの進出については、どう考えるだろう。
実にスト…
ボールドウィンの演説めっちゃ聞かせる感じだった。原稿読むだけじゃなくて顔で喋んないとダメだなと思った。ドキュメンタリー映画としてはどうだろう?5年前くらいにネトフリで見たやつとの違いがあんまりわから…
>>続きを読む編集が良い
思うことは山程あるけどこの手の作品にコメントするの苦手だからやらない
けど、とにかく知ることが大事ってことはわかる
語り手、やたらと知ってる声だと思ったらジェダイだった(サミュエル…
サミュエル・L・ジャクソンがナレーション
ボールドウィンによる公民権運動指導者のメドガー・エバース、マルコム・X、マーティン・ルーサー・キング・ジュニアの回想を通してアメリカ合衆国の人種差別の歴史、…