罪悪感についての物語というより、いじめという現象に対して、人間社会がどう反応するのかを描いた作品だと感じた。
「いじめはダメ、絶対」という道徳的なメッセージを押し出すのではなく、ただひたすらにその…
後味が悪い
加害者の母親が1番気持ち悪い
子どもを大切に思うのならこの母親の育て方は完全に間違っている
被害者はいつまで経っても救われないと思う
家族はずっと悲しみと苦しみの中で生きていくしかない…
うーむ。
結局、許されている…ある意味。
途中までは許されなかったでは?
と思ったけど、オチをみるとね。
許されたんだな。皮肉にも。
反省の色なしとか。
衝動的とか。
サイコパスなんかな?
感情があ…
「許された子どもたち」製作委員会