色々と考えさせられる映画ではあった。Cがこの家にこだわる理由として「歴史だよ。俺たちの歴史だ」と言っていた。家というのは、そこに住む人の歴史であり、同時に過去と未来に住む人の歴史でもある。しかし、永…
>>続きを読む難しい。けど感情が大きく揺さぶられた作品でした。苦しみの中パイを食べるあのシーンからもうほぼずっと、ゴーストが映る度に涙が止まらんでした。沈黙のシーンが本当に辛くて、時に美しくて、正直途中の謎の演説…
>>続きを読むすごい静かな映画だった。
音が必要最低限しか出てない感じ。
シーツお化けさん、見た目が可愛いくて表情変化が無いから可哀想に思えてくる。
奥さんが引っ越したあと、いろんなタイプの住人が越してきたのを…
A24映画にリアルオバQ現る!
これですよ、この人を食ったセンス。
しかし不思議とコミカルにならない。むしろ、どこか笑ってはいけないものを見ているような感じがある。
あのシーツのせいで、
その下の…
静かな映画🎬
死んだあとも誰かを待ってる…
作中の歌が良かったし完全に引き込まれた映画🎬だった。
誰かが存在した家の歴史土地の歴史があって時間の流れに美しさや悲しさを見た。
最後の紙はきっと
…
何か不思議な気持ち。
ほとんどセリフや動きがないけど、何かとても切ない。
あの紙には何て書かれてあったのかすごく気になる。
ゴーストなのに飛び降り自殺するシーンは悲しくなった。
永遠に孤独で見守り続…
幽霊視点の話、という点では後発のPresenceと同じ。さらに幽霊が地縛霊でその場所から離れられない一方で、時間を超越する点も同じ。まあもう死んでるんだから過去も未来もないわけで当然そうなりますよね…
>>続きを読むおばけなのに、愛の話ではなくて哲学的ストーリーだったのが意外
セリフもほとんどないし、難しかったり考察必須な部分もあるけど、個人的に好きな演出だった
最後のふわってきえるとこ
すきでした
メモに…
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