何か不思議な気持ち。
ほとんどセリフや動きがないけど、何かとても切ない。
あの紙には何て書かれてあったのかすごく気になる。
ゴーストなのに飛び降り自殺するシーンは悲しくなった。
永遠に孤独で見守り続…
幽霊視点の話、という点では後発のPresenceと同じ。さらに幽霊が地縛霊でその場所から離れられない一方で、時間を超越する点も同じ。まあもう死んでるんだから過去も未来もないわけで当然そうなりますよね…
>>続きを読むおばけなのに、愛の話ではなくて哲学的ストーリーだったのが意外
セリフもほとんどないし、難しかったり考察必須な部分もあるけど、個人的に好きな演出だった
最後のふわってきえるとこ
すきでした
メモに…
空気感とかライティングや構図や間がどれも印象的で良かった。
妻が家を去って最初に来た家族を見た時、本来そこに居るべきは自分たちのはずなのに…っていう異物感とか嫉妬とかで暴れたのかなぁ
随所で色ん…
静かで独特な空気が癖になる。突然の時間の巻き戻りに戸惑ったりしたものの全体的に好きな雰囲気の作品だった。シーツを被ったおばけというコミカルな見た目がホラー的演出をだいぶ中和してくれている。愛情が未練…
>>続きを読むとてもいい、ゆるいけどものすごく苦しくなる
家が取り壊されるところ、「誰を待ってるの?」「わからない」など、、
時間の流れがとんでもなく早いけど違和感なくみれるのがすごい
音が心地いい 特に環境音が…
後半からかなり難解になるのでうまく言語化はできないが「何かを残す」ということをめぐる話だと解釈している。音楽や小説など含めた創作全般、として人の営みの一部でもある家や建物、居住地、死体もそうだが、そ…
>>続きを読むある日、死んだ夫がゴーストとなって家へ帰ってくるも、それに気付かない妻は家を残して引っ越してしまう。残ったゴーストは何を見て何を思うのか?と言う話。
幽霊は怖い。でもこんな幽霊だったらどうだろう?…
言葉はいらない。絵で見せる作品
なくなった夫が幽霊になり、幽霊目線での一生を見るストーリー
未亡人となった妻の気持ちや妻が前を向いて違う男性と家を出て行くシーンはどちら目線で見ても少し切ない
伝…
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