うわわわ。なんでもっと早く見なかったんだろ…後悔、めちゃくちゃ好きな質感映画久しぶりの邦画大ヒットです。
調律師ってこんなに奥が深いんだと…いや、そんなとこから感想話してたら全然終わらんよなーってく…
ピアノの調律師の修行中の若者のお話。どんな職業でもそうだが特に裏方は誰かに絶賛されたりスポットを浴びたりする事はまずない。そんな職業を目指すにはそれなりの覚悟が必要だ。
若い頃は情熱はあるが覚悟がな…
良い意味で、大きな事件や急展開が特になかったのが現実味があって逆に良かった。
普通なら「音」についての物語ならピアニストだったり、バンドを結成するような話を連想するが調律する職人で、「音」をサポート…
美しい物語。音楽も映像も美しく、心洗われる。何度もホロリときた。
『366日』と『35年目のラブレター』を同時に見ていて、たまたま出演者が上白石という名字なのに驚いて,「同一人物じゃないのに苗字が…
静かで澄んでいて美しい映画だった。
ピアノと人と向き合う葛藤中で少年が成長する物語でした。
自分もそこまで夢中になれるものがあるのかなと感じた。
寡黙ながらに一生懸命に向き合う山崎賢人、こういう温…
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