このレビューはネタバレを含みます
19世紀後半の英国。
タイトルとジャケットから上品で高貴な女性のお話かと思いきや性悪クソビッチの話でした。笑
男尊女卑の時代にはこれぐらい強くいってもらうのアリだけどメイドに対しての振る舞いとか子供…
前半、寒々しい屋敷で息が詰まりそうな抑圧を受けるキャサリンや使用人たちに心から同情、、、でもその後モンスター化したキャサリンが最後までワルだったから同情は取り消しです。フローレンスピューの圧倒的な佇…
>>続きを読むさすがフローレンスピュー!シェイクスピアの元ネタを知らないから、単純にこの映画だけの感想だけど、どこに惹かれてこんなにのめり込んだのかってところを置いてくれば、めちゃよかった!悪は最後まで悪のまま貫…
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それぞれのマウントというか上下感とかが複雑に入り混じるところは面白かったかも。
キャサリン(フローレンス・ピュー)は金で買われた花嫁。地主親子が絶対。義父ボリス(クリストファー・フェアバンク)がほ…
フローレンスピューの初主演作品ということでマークしていた本作。
彼女の輝きは本当に唯一無二だなと改めて感じる。
フローレンスピューの魅力的な笑い声が響き渡ると、なんだか元気になる(別に超楽しいシーン…
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