アンロック/陰謀のコードの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『アンロック/陰謀のコード』に投稿された感想・評価

3.5
2019年の初見175本目。 見終わってしまえば、やっぱり感のぬぐえない、特に黒幕の正体とかありがちでゲッソリしたけど、見ている最中は楽しく見られた! それはやはり、主演女優の個性のおかげでは?

※ネタバレ
作りが雑すぎてもったいない。せっかくオールスターキャストだけど、結局プロットの妙ではなく、絶対に視聴者にわかるはずのないない身内の裏切り者とか、精鋭揃いという設定のはずの内部やスナイパー…

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面白かった。
このタイプの主人公が女性である事が新鮮だった。
guche
3.0
1回目 2019.1.17 DVD 3
2回目 2021.2.20 アマプラ 3
3.5

「プロメテウス」のノオミ・ラパスが、バイオテロから世界を救うべく奔走するCIA取調官を演じたサスペンスアクション。CIAの尋問のスペシャリストだったアリス・ラシーンは、ある受刑者を「完落ち」に追い込…

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かつてCIAの凄腕尋問官だった女性が呼び戻され、裏切りの中で犯人を追うアクションもの。

豪華キャストゆえにのっけから疑ってしまう典型的作品だった。設定や展開は練って捻っているけど、かえって雑さが目…

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カッコよかった。
ストーリーも捻りがあり楽しめる。
まぁ、テロの動機が少し弱い気もするけどオッケー。
こく
3.0

イギリスを舞台にバイオテロが計画される。巻かれる細菌はロシアからイスラムのテロ組織の元へ。

それを阻止するCIAの話かと思ったら、『ジェイソン・ボーン』並にCIAが内ゲバを繰り返していて、誰が敵か…

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3.5

物語はまあまあ凡庸です
それでもノオミ・ラパスのお陰で頭一つ抜けてると全私が満足しています

全身がバネみたいに見事に動くんですよ
劇中でみせる鉄棒に足を掛けての腹筋の早さに注目です
尋問官って役柄…

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moki
3.0
尋問官によるテロの阻止。しかし内通者が。誰を信じればよいのか。迫る危機。内通者の正体。でしょうね、の正体。

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