グザヴィエ・ドランのドキュメンタリー映画。
生き急ぐように映画を作るドラン。撮りたい映画が沢山ある人なんだって劇中でも紹介されていて、尾崎豊を思い出した。
彼もまたデビュー前に沢山のデモテープ、歌…
ドランやその仲間たちがあふれんばかりの映画愛?を語ってるインタビュー集。50分なのでさらっと観れる。彼は自分を美しく撮影する方法を知ってるなぁと思った。役とあんまりかけ離れてない。カンヌで喝采を浴び…
>>続きを読む『たかが世界の終わり』と合わせて放送されていた、グザヴィエ・ドラン“監督”のドキュメンタリー。
52分という短さとその内容ゆえにレビューとして星は付けませんでしたが、本人のインタビューも沢山あったの…
ー無関心の分別より、情熱的な狂気を選ぶ
ドランが好きな人はもっと映画への解釈が深まるし、こんな監督いたな〜程度の人なら彼の作品をとても観たくなると思う。
才能と活力の塊みたいな人。エネルギッシュ…
これ見たらまた映画見直さないと思ってしまう。
昨日見た映画に出てたメルヴィル・プポーが大好きな「わたしはロランス」のロランスと知り驚き、グザヴィエ・ドラン監督を思い出し、アマプラで配信しているのに気…
ドランのドキュメンタリー。
母との微妙な関係を描いた『マイマザー』とセンスの塊の『胸騒ぎの恋人』が大好き。
両作とも感情移入しまくりで
いちいち、そうだよね、そうなんだよね、ってなった。
『たかが…
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