アンダルシアの犬に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『アンダルシアの犬』に投稿された感想・評価

映画ならなにやってもいい雰囲気
落ちた手の断面の柔らかさ
スポットライト風の場面切り替え
3か月後…16年前…春が来て…
シュルレアリスム👁️🐜
15分くらいなのに中々にインパクトに残る作品
映画を見て考察するのが好きな自分にとってはそんな姿勢を真っ向から批判されるような映画だった。し、その受け取り方も正しいっぽい。
masato
4.0

ブニュエルの名前は、この一作を監督したことで永遠に残るんだろうね。

10代で初めてみた時から、あのカットは忘れられないし、アンダルシアという名称も忘れることができない。

ブニュエルは、他にもたく…

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好きですね。
まあ話は無いようなものですが、この身体に訴えかけてくるようなシュルレアリスムのセンスは凄まじいですね。短い作品ですが一切目が離せませんね。
覚醒しながら夢を見られるという意味不明な体験ができます。
いっかい全ての理性やら概念をとっぱらって脳を丸裸にしましょうねえ。
そうしたらおっぱい

サルバドル・ダリ脚本、ブニュエル監督。シュールレアリスムの極のすごい16分だった。はじめは精神的に危ないだけの「痛い」映像かな、と思ってたのが、だんだん見てるのが気持ちよくなってきて引き込まれた。

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3.5

「映像世界遺産」扱いされているが、もっと気軽に楽しむ映像なのかも。イタリアのトイレットペーパーマガジンっていうアート雑誌の映像版みたいだなと思う。当時どのように受容されていたか知りたい。目を割くシー…

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たこ
3.7

正直ポカンとしてしまった、、が、
ひりつく感じというか狂気的なものを感じてつい見続けてしまう。

映像を使った表現としてこんなのもあるのかーとなった

拡大するシュルレアリスム展にて、
YouTub…

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3.5

ダリなのでね。
ダリなのでね。

わからなくて当然なんですよ。
だってダリなのでね。

それでも目が離せなくなるのは
流石のセンスと言ったらいいのか、
それもわかりませんね。

でも観ることができて…

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3.2

サルバドール・ダリとルイス・ブニュエルがタッグを組んだシュルレアリスム作品。

終始、意味から逸脱したショットの連続。
犬は一切出てこず、代わりに死んだロバが出てくる。
奇抜で変態的な映像が流れるだ…

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