フィリピン人の妻アイリーンを連れ故郷を訪れた岩男。そこでは父の葬式が行われていた。岩男の母ツルとヤクザの塩崎はアイリーンに狙いを定め…
吉田恵輔監督の作品って、いい意味で見てらんないものが多いけど…
電柱でキスしたところ感動して泣いたのに最後辛すぎて泣くと思わなかった
どんどん幸せになっていく映画だと思ってたからヤクザ殺したとこ声出た、、
幸せな人が一人もいない
アイリーンきっとまだ幼いのに嫁い…
クソみたいに醜い生き方をする人間たちが見てられないしつまらない。最後までその感想は変わらなかったけれど、ただそんな人生のほんの一瞬に、誰にも共通するような無垢な感情が宿ったとするなら。どうにも泣いて…
>>続きを読むまさかこんな終わり方になるなんて思わなかった。
色々飲み込めないところもあるし、乗り切れないところもある。
それでもちょけ続けるのではなく、しっかりと普遍的なところで感動させるところは感動させるよう…
安田顕さん主演だから、笑いの連発かと思いきや、笑えるけど下ネタ満載すぎる作品でしたね。フィリピン女性との結婚。下ネタが何度も出てくるのは致し方ないと思いましたが、えー😱、そういう展開!予期せぬ展開…
>>続きを読む母親は嫌いだけど最後岩男の子供がいると知って死ぬのと知らないで死ぬのは全然違ったと思う。だからアイリーン、お前は本当にいいやつだ、マジで幸せになってくれ。
他にも言いたいこと言おうと思ったら書ききれ…
ヤスケンがどうしょうもなく好きになる。おかあさんがずっといいんだよな。
アイリーンとの掛け合いもすべていい。
はじめ、アイリーンは特にかわいいと思わなかったんだけど、だんだんかわいらしくみえてきて…
2018「愛しのアイリーン」フィルムパートナーズ