大国中国との領域侵犯による戦争勃発一歩手前の緊張状態を向かえる。
国家による総理大臣や防衛省の管轄を離れ、空母いぶきは独自に攻撃か保守か難しい選択を迫られる。
てか、まあ仮想戦争のストーリーは理解…
憲法で不戦を誓った我が国と、その国民の生命と権利を守る存在としての自衛隊がもし有事に直面したならば。一人一人の政治家は、自衛官はどうするか。報道は、国民は。いつか起きるその時について意識せざるを得な…
>>続きを読む原作のファンで映画に手を伸ばしてみましたが期待していた迫力や展開が観れなくて残念だったのが大きな原点ポイントです。
しかし、「戦争」と「戦闘」の違いについて触れたシーンは印象的でした。自衛隊の立場…
原作は未読。
邦・洋画の戦争をテーマにしてる映画は結構好みで鑑賞してるのでよくある展開っちゃーよくあるけど、日本独自の戦争観をテーマにしてると感じた作品。
キャストも豪華でいかにもかわぐちさん原作っ…
押井守の「パトレイバー」シリーズや「ガメラ」とかアニメをメインにしている方が脚本を担当しているが珍しくて、戦闘機のゲームとかが身近にある男の子たちがアガるストーリーだなぁと思いました。反対に女性はか…
>>続きを読む自衛隊のことなど何も知らん
ド素人が作った映画。
自衛隊および保守政治に対する
悪意だけはてんこ盛り。
F35がMig35ごときと
ドックファイトなどするわけない。
有視界外から一発だわ。
ステル…
題:戦場に台本はないし、アクションとカットの掛け声もない。
原作は有名な漫画とのこと。
私、原作のリテラシーはない。
映画の紹介を読んで「このご時世に挑戦的な話だな~」思い、少し期待した。
しか…
国連安保理の重要性が分かりやすく表現されている映画だなと思いました。
物語の9割は、他国とのちょっとした争いがきっかけで簡単に戦闘に発展し、拡大するといった流れなのですが、その陰で政府が国連安保理…
大好きな伊藤和典さんの脚本なので観た。
だったら、映画館で観ろよ、トも思ったのだが、まあ、他にも色々理由はあるしね。
さて、私の視線は、怪獣の出ない怪獣映画としての視線。
もちろん、ガメラの伊藤和…
戦闘と戦争の違いを本気出して考えてみる。
近い未来の日本。
アジア領土を巡り、東亜連邦という新たに現れた組織が日本海域を占領しにかかってくる。
迎え撃つは自衛隊。
国土、そして国民を守るためと実装…
©かわぐちかいじ・惠谷治・小学館/『空母いぶき』フィルムパートナーズ