「閃くのは最後の最後 いつも何かが降りてくる
兆しを いつも探してる」
スクリーンに響くのがマイケル・ナイマンなのは、ショーと同じでまぁ当然としても、使われる曲が曲なんで「マン・オン・ワイヤー」…
40歳の若さで自らの人生に幕を下ろしたリー・アレクサンダー・マックイーン。彼の苦悩と鮮烈なファッションショーを章立てて飾るドキュメンタリー💀🥀
ファッションにもブランドにも疎いので、マックイーン…
音楽がマイケル・ナイマンということで、見る前からテンションが爆上がりだったが、滅茶苦茶カッコよかった〜!見て良かった!命を燃やして短い生涯を駆け抜けていった天才アレキサンダー・マックイーンを描いたド…
>>続きを読む日本だとまさに今この時期がそうだけど、ファッション業界のサイクルはトキシックすぎる。まわりのデザイナー達みんな病んでる。それもそのはず、コレクションに自分の半年(なんなら一生)をかけて、それが金銭面…
>>続きを読むこのブランドが好きな人しか観ないと思うんだけど。僕も大好きなブランドでバッグとか財布、アクセサリーとか小物関係はアレキサンダー・マックイーンで揃えてます。
ドキュメンタリーということで、リー・アレ…
アレキサンダー・マックイーンことリーのドキュメンタリー 親しい人へのインタビューと彼の映像、ショーの映像で構成された作品
時系列順に、章仕立てで進んでいく コレクション名を引用した章タイトル 髑髏 …
彼の創り出すものが
想像以上に美しく
画面に釘付けになり
一瞬たりとも目が離せなかった
彼のショーはとても大胆で
肌を露出する演出も多いけど
下品さは全く無くとにかく美しい✨
動物をテーマにした…
© Salon Galahad Ltd 2018