キューブリックに魅せられた男に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『キューブリックに魅せられた男』に投稿された感想・評価

映画に捧げた壮絶な人生

まさに職業、フィルムメイカー

立派だと思います!

まわりの人たちは、ああだこうだ言うこともあるけれど、
レオンさん本人が満足であればそれで良し!

(本作には、トニー監…

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晩年はさておき、長らく彼の仕事ぶりに見合った正当な評価を得られていなかったようで歯がゆい。
欧米社会で生きていくには人が良すぎるのかもしれない。
『キューブリックに愛された男』とどちらから鑑賞したらいいかと悩みましたが、どっちからでもいいですね。それぞれが独立してるので・・・。
キューブリックが好きなので問題なしです。
yu
3.0
『シャイニング』のメイキングを見たときに、結構辛い現場だと思ったけど、これを見たら想像以上だったんだなと
キューブリックに魅せられて。題名の通り
3.0
「創造への執着じゃない、ただ個人的な必要性だ」。絵に描いたような共依存、これを見るとキューブリックは完璧主義者ではなく決定できない人だったということがよくわかる。舞台裏がたくさん見れるのは嬉しい。
mam
3.0

このレビューはネタバレを含みます

キューブリックに魅せられ、バリー・リンドンでは俳優として関わったレオンが、裏方に転身し映画制作に携わり、その後30年近くもキューブリックの助手として彼を支える存在となる。

だいぶレオン寄りの話で、…

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★★★liked it
『キューブリックに魅せられた男』 トニー・ジエラ監督
Filmworker

ドキュメンタリー
キューブリックの助手レオン・ヴィターリ
気の毒

Trailer
https…

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凡作。

キューブリック好きとしてはそれなりに楽しめた。涙目でキューブリックを思い出すレオンの姿が良かった。(レオンは2022年に死去)

やはり、映画を志す者は一回はキューブリックに憧れると思う。

もうすぐ辞めるU-NEXTで「キューブリックに愛された男」と『キューブリックに魅せられた男』を観た。

専属ドライバーの目を通して描かれる『キューブリックに愛された男』、多彩な映画人たちの証言と共に…

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adeam
2.5

俳優として「バリー・リンドン」に出演したのをきっかけに、巨匠キューブリックの創作活動を支えたアシスタントのレオンによって制作の裏側が語られるドキュメンタリー。
プライベートな面を覗くことができた「愛…

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