「実は○○でした!」×nというご都合主義の様式美。これで「すごーい!」と感動できる人は人生が楽しそう。マトリョーシカ方式でいくらでも上書きできるから、この話の最後にもう一つ「実は……」を足しても問題…
>>続きを読む詐欺師コメディ。みたいな話。詐欺師やってる女ダー子、幼馴染のボクちゃん、それ以外の詐欺師仲間vsダー子の元カレ?というかロマンス詐欺師ジェシーみたいな。
これ前作か何かある?ドラマとかかなあ。ちょっ…
現実世界でたまたまなのか影響が大きいことに関しては作品とは関係なさそうなので触れない。
劇場版だからグローバルやりたいのはわかるけど香港は近すぎるだろう。コンフィデンスマンなら香港じゃない感が強い…
まあ、2時間ドラマならこんなもの。
映画としてなら観客を馬鹿にしている。
どんでん返しというものは、しっかりと伏線を張り、それを回収するところに醍醐味がある。
コンゲーム映画とはそういうもの。
しか…
「コンフィデンスマンJP」製作委員会