グレイハウンドに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『グレイハウンド』に投稿された感想・評価

いつか映画館で上演されますように。

海上での緊張感。
孤独感と逃げ場のない船。

限界突破しながらの
自分の仕事を完遂するトムハンクス。

2026/03/03_22
4.0

潜水艦映画に駄作は少ないが
本作は潜水艦を追う駆逐艦の話
「眼下の敵」のロバート・ミッチャム
「駆逐艦ベッドフォード作戦」のリチャード・ウィッドマーク
に負けず劣らずトム・ハンクスの艦長も良かった

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第二次世界大戦。米英とUボートとの戦い。初めから善悪はない、これは戦争なのだと思って観ていました。只々、トムハンクス演じるアーネスト艦長の責任の重さ、命を背負う重圧に苦しさを感じました。この艦長は望…

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Megumi
3.8
2026
34本目

劇場公開予定がコロナの影響で配信のみになってしまった作品とのこと
MARVEL顔負けのエンドロールの長さから、いかに時間と労力がかけられたが伝わる
LABI
3.9

『グレイハウンド』
_____敵はUボートなり!

トムが主演と脚本を務めるてAppleTVオリジナル。
『大西洋の戦い』という実話を基にした作品。
航空支援が届かない魔の空隙(ブラック・ピット)と…

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第二次大戦の史実も、艦隊戦の知識もないが、素晴らしく良いような気がする。

艦隊戦なんて「宇宙戦艦ヤマト2199」でしかわからない。
しかしとてつもない緊張感と臨場感。
くしゃみや手を擦るなど、登場…

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コロナ禍のため配信になったトム・ハンクス主演作。
脚本もかねているだけに気合の入れようが違うハンクスだが、潜水艦ものとは微妙に違う視点で戦争を描き出す。

敵国ドイツのUボートに対抗するための駆逐艦…

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F
3.2
第二次世界大戦の戦艦でトムハンクスは艦長を演じた。

迫力ある戦艦同士の銃撃戦や魚雷の撃ち合いが楽しめる。

第二次世界大戦中の大西洋におけるアメリカ海軍の護送船団と、ドイツ海軍潜水艦Uボートの戦闘を描いたC・S・フォレスターの小説『駆逐艦キーリング』の映画化。

新型コロナウイルスの影響で配信になってしま…

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4.0

数千の兵と救援物資を運ぶ37隻もの大船団を護衛する任に就いた艦長、アーネスト・クラウス司令官をトム・ハンクスが演じる。

終始、戦闘しっぱなしでハラハラする展開だった。
緊張感も半端なく映画館で見た…

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