第二次大戦の史実も、艦隊戦の知識もないが、素晴らしく良いような気がする。
艦隊戦なんて「宇宙戦艦ヤマト2199」でしかわからない。
しかしとてつもない緊張感と臨場感。
くしゃみや手を擦るなど、登場…
コロナ禍のため配信になったトム・ハンクス主演作。
脚本もかねているだけに気合の入れようが違うハンクスだが、潜水艦ものとは微妙に違う視点で戦争を描き出す。
敵国ドイツのUボートに対抗するための駆逐艦…
第二次世界大戦中の大西洋におけるアメリカ海軍の護送船団と、ドイツ海軍潜水艦Uボートの戦闘を描いたC・S・フォレスターの小説『駆逐艦キーリング』の映画化。
新型コロナウイルスの影響で配信になってしま…
数千の兵と救援物資を運ぶ37隻もの大船団を護衛する任に就いた艦長、アーネスト・クラウス司令官をトム・ハンクスが演じる。
終始、戦闘しっぱなしでハラハラする展開だった。
緊張感も半端なく映画館で見た…
凄まじい臨場感で、観ているこちらまで船酔いしそうなほど波が押し寄せてきます。
トム・ハンクス演じる艦長は、冒頭の活躍がそのまま続くのかと思いきや、実際の戦闘を踏まえたストーリーだけあって、味方の被害…
トムハンクスって艦長、機長、隊長とリーダーをよくやっているイメージ🥺
しかもボスじゃなくて、皆の先頭に立って頑張るリーダーだから好き🫶
ドイツ軍の潜水艦の尾鰭(?)が見えたり、海中から攻撃してきた…
最近小説の「駆逐艦キーリング」を読んだため、主演がトム・ハンクスということもあって視聴。
内容的にはまとめられていると思うけど、映画としてはB級感を拭えない。映像は特に文句なしなのだが、人物描写は…