天使の牙 B.T.A.の作品情報・感想・評価

「天使の牙 B.T.A.」に投稿された感想・評価

『感染』を書いていて思い出したので
なぜこうなった
なぜそうする
なぜこの人をこの役に
なんなのこの終わり方は
監督も脚本家もセンス無いよー
こんな感じです
おかげで忘れられない映画になりました
大沢在昌に凝ってた頃に読んだ小説がかなり面白かったので見た記憶が❗

かなりガッカリした記憶が ... ❗

(^_^;)
これ、小説なら面白いやろな

かなり薄っぺら

大沢たかおは頑張ってた

ショーケンなんやアレ?

タイトルだけで選ぶとこうなる😅
ぺあの

ぺあのの感想・評価

2.5
微妙。ショーケン、話し方も考え方もキモい。過激な武器を持った変態オヤジ。警察内部の裏切りなんかも意味わからないし。
Aya

Ayaの感想・評価

2.4
もっとエロい佐田真由美さんご観れると思ってたのに残念笑
いやでもとっても綺麗でした( ´ ▽ ` )佐田真由美さんの顔好きだなー( ´ ▽ ` )
映画自体は面白くないです
銃撃戦のスローのシーンと逆再生のシーンは好きだったけど、設定に雑さが目立って誰にも感情移入出来ず
萩原健一さんすてきなおじ様や…
gaspard

gaspardの感想・評価

2.4
小説だと説得力があるのかもしれないけどトンデモ展開でいまいち入り込めなかった
キャストはすごいんだが…残念な感じ!
大沢たかお、今のほうがいい。
侑菜

侑菜の感想・評価

3.2

「心を抱いて」

麻薬組織クラインのボス、君国の愛人はつみが警察に助けを求める電話をかけてきた。
優秀な女刑事・明日香が警護につき、はつみをパーティ会場から救出する手はずが整う。
しかし、2人は何者かに銃撃されてしまう。
はつみが脳だけに致命的な損傷を受けた一方、明日香のほうは脳だけが無事だった。
その結果、無傷だった明日香の脳ははつみの身体に移植されることとなった。
こうして、はつみの肉体を借りて“アスカ”として蘇った明日香。
彼女ははつみとしてクラインへの潜入捜査を開始する。
そんなアスカの前に明日香の恋人だった男・古芳が姿を現わすが。

何年か前に観賞。
あんまり覚えて無いけど、佐田真由美が綺麗だなぁ~っと思ったような、、、
話の内容も意外と好きだったような、、、

このレビューはネタバレを含みます

大沢たかおさんの大ファンで、小説から読みました。

明日香がはつみの身体になってから、色々あるのですが、その色々(カラオケに逃げ込んだり、避暑地の別荘に逃げ込んだり)も省略されてて、よく分からない。

小説版はアスカがアフターバーナーを飲ませられて、はつみが薬物中毒者だったことも分かる。
仁王の単独潜入もMGSスネーク顔負けで楽しい。
明日香はもっとゴリラみたいなのを想像してたのに……めっちゃ美人。はつみは想像してたはつみじゃなかったし。もっと田舎臭くて、ケバい感じだと思ってた。

小説版では明日香の脳とはつみの身体の反応が面白かったのに……。省略されてて残念。

ラストも全く違う!!!!
古着屋だか、質屋だかにツケでドレスもらうんだよ!!皆に囲まれてハッピーENDなのに!!

一つだけ良かった点は、明日香とはつみが1つに融合するという新しい結末。t.A.T.u.のNot Gonna Get Usは明日香とはつみの状況に妙にマッチしてて気持ち悪かった。

首から上ならナチスが猿でやりましたが、結局、後遺症が残り身体は動きませんでした。脳移植は無理だと思います。

仁王は明日香を愛してるけど、脳みそだけ、身体ははつみ。アスカは明日香ではない。中身が大切というけど、外見も大切。仁王は明日香の全てを愛していたのだと思う。全てを愛しきれず夢に魘される。
結局、君国もドロンしてワケわからない。

邦画なんてこんなもんか?いや、違うだろ。
リメイクしてほしい。もっと良くなる。
ガス君

ガス君の感想・評価

1.0
こんなひどい映画そうそうない。いくらでも罵詈雑言がでてきそう。ひどい。ひどすぎるのにもほどがある。
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