『市民ケーン』の脚本を手掛けたマンキウィッツが主人公。脚本に向き合う重圧さが描けていない。『バートン・フィンク』、あるいは『裸のランチ』のような壊れゆく精神状態の表現がないのが物足りない。ノスタルジ…
>>続きを読む終始モノクロなんだが、ちょっと画面が見づらかった
他にもモノクロ映画を見ているのに、なぜだろうか。
この当時のハリウッドの裏側を見せているのだが、政治色が強くわかりづらかった。
楽しみにはリテラシー…
フィンチャー映画の中で特に難しくて感情を揺さぶられることがない硬い映画
「市民ケーン」にそこまで惹かれてないからか当然本作もハマることはなく
フィンチャーの作家性も全然感じることができない
名作制作…
2026年29本目
伝説の裏側に迫る
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「マンク」の愛称で知られる脚本家・ハーマン・J・マンキーウィッツの目を通して、映画史に残る傑作『市民ケーン』誕生の舞台裏を描いた…
2020年Netflix公開、監督は「スター・ウォーズエピソード6」「インディ・ジョーンズ魔宮の伝説」で特撮担当としてデビュー、その後「エイリアン3」で長編デビュー、以後「セブン」「ファイト・クラブ…
>>続きを読むゲイリーオールドマンやっぱりすげぇな
デヴィッドフィンチャーだから観た
期待以上に面白かった。皮肉に富んだ会話劇がめちゃ刺さる。脚本は父ちゃん。予想通りパロりまくりなので市民ケーンは予習必須。危…
公開当時に観てこれは時間かけてレビューを書こうと思った記憶があるけど5年経ってレビュー書こうと思ったら何にを書こうと思ったか全然覚えてないわ。結構刺さった記憶はあるんだけど。脚本がフィンチャーのお父…
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