副題:ゲイリー・オールドマン 怒りの酔拳(大嘘)
市民ケーンに特段の思い入れがなくっても、この映画は好きになれるところがさまざま見つかりますね。
アマンダ・セイフライドが出てくるシーンはどこも良か…
Mank : 2020年(米)131分を鑑賞
デヴィッド・フィンチャー監督
市民ケーンの共同脚本家であるハーマン・J・マンキーウィッツの伝記の話
自転車ローラーしながらNetflixで視聴
前情報…
映画史に残る名作と名高い「市民ケーン」。この作品の脚本を担当し、執筆当時アルコール依存症に苦しみ、幾度となく押し寄せる問題を抱えながらも書き上げたマンクことハーマン・J・マンキーウィッツの姿を描いた…
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