
このレビューはネタバレを含みます
80年以上前の映画を、今も退屈せずに観ることが出来るっていうのは、面白い事実だなと思った。
こういう時代の映画を観で育った次の世代が、自分なりの表現で、その時代を切り取った映画を新しく作っていくん…
1.ストーリーの陳腐さは否めないものの、それを上回る活力を示した。日本ドラマの「チャンス」もこれをモチーフにしたんだと思う。
2.映像や音楽は申し分ない。
3.この作品のポイントは、理想への情熱と人…
フランク•キャプラ、ジェームズ•ステュアート目当てで鑑賞。
2人のタッグで面白くないわけないが、
登場人物多すぎて一回ストップして頭に入れてから再鑑賞。
普通の人代表スミス、自由すぎ←
気付い…
邦題(原題)からはまるで想像もつかない、熱い政治家のお話。
コイントスによって上院議員に祭り上げられた田舎もんのスミスは、とんでもなく実直で粘り強い男だった…。無知ゆえブラックボックスを開けてしまっ…
議長が素敵だった
クラリッサの力添えがありながら立っているということを知ってもそこに目を瞑ってある意味楽しんでいた
口を覆ってニヤニヤしてるシーン好き
辛い展開になった時にスミスに向かって議長が口角…
『スミス都へ行く』(1939年)を見た!😃✨
大好きなフランク・キャプラ監督の不朽の名作!😄✨ 今回も観て、感動が心に響きまくった!😊
キャプラの作品の中でも特に大好きなこの映画、何度見ても色褪…