
50年ぶりに見ました。名作です。主役のジェームススチュアート最高に、かっこいいです。演技だけでなく、温かい人間性から、ハリウッドの良心と呼ばれてました。この映画何度観ても涙が止まりません。利権と権力…
>>続きを読むなにしろ90年近く昔の事なので今とは比べようもないだろうが、連邦議会とはどんなところかいい案内になったろう。なによりも子どもがあんなに働いていたのか。ただ、インターン生にしては子ども過ぎる。若年労…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
午前中雨の中小型バスに乗って雨の桜見物を
お屋敷街?には見応えのある風景がある事に気がついた
BS1 13:00〜
政治の不正か?大好物なテーマ
良いコメディ
ここで描かれている議長が本来の姿でし…
スミスがワシントンに着いて、リンカン記念館で見た記念碑の「誰に対しても悪意をいだかず、慈悲の心で接し、神がわれわれに正義を目にするように与えた正義を固く信じ」がすべてを語ってる。
最後の方はもうほん…
古き良き時代の名監督、フランク・キャプラ監督作。
何も知らないボーイスカウトのリーダーが議員に祭り上げられるが、不正に気付き立ち向かう。
主演のジェームズ・ステュワートがはまり役、さすが「アメリカの…
不朽の大傑作
現代に観ても絶対に面白い
ラストのスミスによる演説は圧巻で素晴らしい!!!!
アメリカの全てが描かれているアメリカらしい作品。強烈なメッセージ性が印象的。
フランク・キャプラ監督…
このレビューはネタバレを含みます
縦のコイントス!!!少林最高!!!幻想と理解しながらアメリカの理想や自由を信じ、虚構の中でこそ、それを表現し続けたキャプラ。報道が偏っても、群衆にのみ込まれても、巨大な悪が立ちふさがっても屈しないス…
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完璧。
全体的な明るいトーンに包まれた骨太の政治劇。
ただこの熱量が通じるのはアメリカだなと感じる。
民主主義はシステムではなく信念であり宗教だと思うので、後半の徐々にやつれて精神力だけで立ち続…