2023年に急逝した巨匠ウィリアム・フリードキンが、自身の監督作を語っていくドキュメンタリー。
歴史上で興味のある人物、ドキュメンタリー出身だからこそリアリズム重視するばかりに時代を先駆し過ぎる作家…
「真夜中のパーティー」「フレンチ・コネクション」「エクソシスト」「クルージング」など物議を醸す作品で映画史にもファンにも記憶されるウィリアム・フリードキン本人と、出演俳優やスタッフ、映画監督らにイン…
>>続きを読む「歴史上の人物で興味深いと思うのは2人、ヒトラーとキリストだ」
「真実だと信じてることが1つある。“人は誰でも善と悪の両面を持つ”。1人として例外ではない。私もだ」
「エクソシスト」から
映画制…
関連おすすめで出てきたからついでで鑑賞
フリードキンはエクソシストとフレンチコネクションと恐怖の報酬しかみてないけどそれで十分というかほとんどそれの話ですらあった
語る監督もコッポラからタランティー…
フリードキン自身が全然LA大捜査を評価してないのは照れ隠しだと思う。本人は普通の刑事映画って言ってるけど全然そんな事なさすぎるし、映画の中でもあえてその一線を超えていると思うし、これが100%だと思…
>>続きを読む映画監督ウィリアム・フリードキンについてのドキュメンタリー。本人や他の映画監督、フリードキン作品に出演した俳優たちのインタビューによって構成されている。コッポラ、タランティーノ、ウエス・アンダーソン…
>>続きを読むフリッツラングとの話、バスターキートンのこと、エドガーライトやウェスアンダーソンも出て面白く見てる中
フリードキンが
デミアン・チャゼルがいいと??
興醒めした
作る才能と
何かをいいかわかる才能…