リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズに投稿された感想・評価 - 5ページ目

「リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズ」に投稿された感想・評価

kei

keiの感想・評価

4.1
個人的にはsupersonicのほうが好きです。
こちらの作品は本当にoasisが好きで、リアムが好きな方じゃないと内容が入ってきにくかったり、感情が揺さぶられない気がします。
リアム好きな方なら十分楽しめる作品ですし、リアム好きな僕からすると更にリアムのことを好きになる作品でした。
Shun

Shunの感想・評価

3.0
「ステージのマイクの前そこが俺の居場所だ。何にも触られない。稲妻が光ったら打たれる前に睨んで戻す」
オアシス解散後どん底に落ちたものの、近年また調子の良いリアム・ギャラガーのドキュメンタリー。
まさかあのリアム・ギャラガーが、酒もタバコも控えて毎朝ランニングするオヤジになるとは。人間わからんもんだなーと。
oasis解散からソロアルバム発売くらいまでのリアムを追ったドキュメンタリー。

満員の会場でライブ開始直前に「楽屋で兄弟が大喧嘩したから今日のライブと今回のツアーは中止です」って発表するシーン、あらためて見てもどうかしてるよね。
ギャラガー兄弟の破天荒さは見ていて面白い。実際にやられたらたまったもんじゃないけども。

リアムの内面的な弱さや、母親や息子たちと一緒にいるシーンの穏やかな感じなども見れて良かった。

やっぱりいつまでもリアムはロックンロールスター。
sho

shoの感想・評価

4.0
リアムの人間性にフォーカスを当てた映画!ライブシーンは少ない…

あの強気なリアムに弱さがあるとは…人間性であったり、家族愛が感じられて個人的にはよかった☀

そして、歩く時もリアムはやっぱりガニマタなんだなと…笑
320

320の感想・評価

3.0
220213
リアム・ギャラガー。
謎のフロントマン。
粘りつくような声。
ねじ曲がった木のように、
まさに棒立ち。
手にはタンバリンを持つ。
そして、笑えない言動。
ノエルが作った曲を
連れてこられた弟が
イヤイヤ歌っている様にも見えた。
謎のフロントマンに
好きと嫌いを集中させた。

ただ、
彼の声にのった曲が今でも新鮮に響いている様に、ただの棒ではなかった。

当時のoasisを見る目で、
現在のリアムを見る人たちがいる。
当時のoasisを見ていない目が、
現在のリアムを見て、同じように
魅入られている。
曲が作れた(作る事が出来るようになった)なとど単純なモノではなく、
謎のフロントマンのまま、
好きと嫌いを集め続けている。
momoko

momokoの感想・評価

5.0
超絶かっけぇ〜〜です✨
マジのマジでかっこいい……!!
リアムの生き方はまさにlive foreverそのもので、何事からも逃げずに戦い続けて這い上がる、本当に度直球カッコいい生き方でした、小さい頃からずっと聴いてる曲でoasisで一番好きな曲です。
自分の弱さを認めて向き合っていけば、人って生まれ変われるんだって全世界の人々に勇気与えててカッコよかった、、きっとうまくまとまりすぎだと思うし、リアムを憎んでる人なんて沢山いると思うし、私もずっとリアムは性格悪いと思ってたし、それでも今のリアムの生き方はどう考えても素敵、
でもノエル側の視点の話の方が見てみたいけどな、、ノエルの方が好きだったので!
挫折したら、live foreverとbeady eyeのstart anew聞いてこの映画見る、、、!
自殺するならこれ見て欲しい
安井

安井の感想・評価

3.8

このレビューはネタバレを含みます

相変わらずファッキンリアム弟。
無理矢理に再結成しなくてもいいからお母さんのために和解して欲しい、、(壁に兄弟の写真たくさん飾ってあって切なすぎる)
oasisとしての楽曲は一切流れないから(ノエルが断固拒否してるらしい)、リアムのソロが強調されてかえって良かった。等身大のリアム。人間性は変わらず好きになれないけど、突き進む姿勢は本当にかっこいいと思う。(にしても本当にいい奥さんと息子達、、。)
でもやっぱりノエル目線のドキュメンタリーが見たい。そして昔の映像を見るんじゃなくて、今の2人が歌うAcquiesceが聴きたい。120%無理だと思うけど、、、^^;
当たり前かもしれないけど、映画としてはスーパーソニックの方が良かった。
今後サブスクから消えそうだし、13日までAmazonレンタルで100円で見れるので見たい方はお早めに、、。
Mayfool

Mayfoolの感想・評価

3.4
リアムのインタビューも多くて面白いが、映画の構成とか編集はもっと練って欲しかった。全体的にダレている気がする。
澄

澄の感想・評価

-
リアムの新しいアルバムが出るから
改めて鑑賞。

1番かっこいいロックミュージシャン。


"カフェでハッパをキメてたら
肩に900匹の猫が乗ってきたんだ。
そしたらジム・モリソンみたいた髪型になった。"

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