リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズの作品情報・感想・評価・動画配信 - 5ページ目

「リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズ」に投稿された感想・評価

akatsuki

akatsukiの感想・評価

1.0
oasisが好きです。大好きです。

だから、残念すぎたー。自己満フィルム。大御所アーティストならではのなせる技。

ある意味想像通り。
ゆうじ

ゆうじの感想・評価

3.9
唯一無二のロックンロールスター
ロックンロールスターは彼ひとり
ミネ

ミネの感想・評価

3.5
あんなに俺の中で偉大なロックスターで、手の届かない人だと思ってたのに(今もそうだけど)、ランニングして健康に気を遣いだしたところとか、同じ人間なんだなって感じました

ビートルズを超えるほどの人気が出たのに、バンドを兄弟喧嘩で終わらせちゃうあたりもロックだなぁ
オアシスは世代では無いです。
なんとなく兄弟の仲が悪いバンド、
と知っていたくらい。

年を重ね、角は取れてるが、
ああ見えて、音楽には真摯に向き合い
苦悩しているだろう。
そうでなければ、トップはキープできない、
はず。

フェス映像を見て、早くこんな時代に
戻りたい。。。
と思っても、何をしたらいいだろう。。。
Kaz

Kazの感想・評価

4.3
2018年9月に日本武道館で久々のリアムの姿を観た時は、オアシス時代から贅肉を取り除いたようなソリッドな音を出していた。
でも、毒素は増した感じで、これこそ今の時代のロックだというのを見せつけていた。
この世界観を作り上げる過程がこの映画で見てとれる。
また、近いうちにリアムと会いたい♬
orangeloop

orangeloopの感想・評価

5.0
「I've all I need」は美しい曲で
ラーズのようなサウンドだとリアムは言ってる
本当に美しい大好き!涙出るんです!
なんか大空から降ってくるものがある!
何本もの光線みたいなもの…
あのジャングリーさ

「俺は冬眠して歌う 翼をたたんでる間に」
「I hibernate and sing While gathering my wings」
これには逸話があって
オノ・ヨーコの家で見つけた掛け物にあった言葉
「私は冬眠している間 翼をたたみます
そして、その時彼は音楽をやめました」

リアムはこのフレーズをずっと
入れられずにいた…
あぁぁ泣けちゃう!
夜空に向かってほえちゃう!
頭がぶち抜けてるよ
ずっとずっと沈黙しながら歌ってたんだ
今の自分には一番美しく聴こえてくる理由が
分かって感じるものありますね

アイルランドのパブで8時間入り浸ってギネスを飲む
ギターで弾き語ってるのがよかった!
おじいちゃまに囲まれてました

マンチェスター最高!

リアム兄は哲学的です
生き方も存在が考えるそのもの
ただ立って歌ってる
歌えなきゃイカれちまう!
クルセイド ―音楽活動
は止められないと言っていた

「tine」conor walshのピアノ曲が
盛り上がります Kidnap Kidも良かった


誰のものでもない
誰にも触れさせない
Crusader リアム・ギャラガー‼



...Kidnap Kid「Where The Sea Swings In Like An Iron Gate」
    「BOLD」「You Better Run」「Universal Gleam」
きむ

きむの感想・評価

4.0
伝説のUKロックスター
リアムギャラガー

彼のオアシス解散〜
ソロとしての活動までを
描いたドキュメンタリー映画

素行の悪さに過激な発言で有名だけど
ファンにはとても優しいリアム
未だにノエルとの仲が悪いのは残念だけど
彼の知らなかった
父親らしい一面やオアシスへの思いを
知りより好きになった。
いつか再結成出来るといいな
リアム、ソロギグ成功してるのに虚しげなBGM流したり実家で楽しげにノエルとのエピソードトークしたりと未練タラタラでしか無いの笑った。
結局のところoasisのフロントに戻りたいんだろうけど、ノエル側の言い分鑑みると現状がお互いの為にすら思える。

ファッキンアメージングでした。
adeam

adeamの感想・評価

3.0
90年代のイギリスで最大のロックバンドだったオアシス。
そのフロントマンだったリアム・ギャラガーのソロキャリアへのチャレンジを追ったドキュメンタリーです。
基本的にリアムを全肯定するスタンスなのでドキュメントとしては物足りないですが、その分本人が実家案内までしてくれるサービスぶりで楽しめました。
兄ノエルとの確執によるオアシス解散から間を置かずに開始されたビーディ・アイとしての活動は、作中でも指摘されている通り解散という事実から目を背ける為だった気がします。
そしてそのビーディ・アイすら失ったリアムが傍若無人なロックスターとしての仮面を外し、家族や周囲のスタッフやバンドメンバーとの良好な関係を築きながら、唯一無二の声を持つソロシンガーとして新たなファンを獲得していく過程には心が温まりました。
ノエルとの関係は修復しておらず、口の悪さも相変わらずなのですが、ランニングをして自らの身体をケアしながらクルセイドと称した音楽活動を続けるリアムの姿は歳をとって丸くなったと言えばそうなのですが、地に足をつけた良い歳の重ね方だと思いました。
Dogman

Dogmanの感想・評価

3.4
最後の

音楽を過大評価して、
リアムを過小評価してる

原因を言い表してると思える。


オアシスの音楽のフィルターは完全にリアムであり、若者はそれを欲してる。それにノエルは気づいてないしな、

オアシスをそういう風に見てしまってることが悲しいことなんだよ。
マジで復活してくれ。



個人的には、リアムと一緒にやってるバンドメンバーのことも少しは知りたかったから掘り下げて欲しかった。関係性は分からん。


これだけ幸せでも、結局はノエルとの関係に影ができる。まさに運命だな。

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