YouTube Moviesにて。
主人公の画商が娘の事情を聞いても
尚放つ言葉に愕然とした。
そりゃないで。
孫と美術館を廻って
絵について話すシーンとか
孫の6評価のシーンはとても
良かった…
Amazon Prime Videoで鑑賞。
①廃業を考えている老美術商オラヴィ(Heikki Nousiainen)の最後の取引。
②仕事に没頭するあまり長年没交渉になっていた娘レア(Pirj…
このレビューはネタバレを含みます
フィンランド映画はあまり観たことがないけるど、静かで暗めの雰囲気が印象的。
別の美術オークションもの映画でも嫌〜な展開で観終わった後に気が滅入ったのだけれど、この映画もそう。美術もの映画がトラウマ…
このレビューはネタバレを含みます
思っていたよりすっきりせずおじいちゃん死亡。
生きてるうちに良い思いさせてあげて欲しかった。
死ぬ時1人だったってことでしょ?寂しすぎる。
オークションのオーナー嫌な奴すぎる。
孫のオットーいい子す…
主人公オラヴィはその性格や振る舞いから客観的に見ればやや難のある人物ではあるが、長年自分の目利きと客への口八丁で店を切り盛りしてきた人物でもある。その彼がレーピンの絵について自分の目利きがやはり正し…
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おじいちゃんが悲しい目にあわないか心配が大きくてあまり好きな話ではなかった。画商としての才能もあまりなさそうだし、だらしなくて娘は苦労したようだし、だとしたら作品への愛が軸にならないとストーリーとし…
>>続きを読むMamocita 2018