手遅れになってから気づく後悔の残酷さ。父オラヴィは仕事に没頭するあまり、家族との関係をないがしろにする。資金繰りに行き詰まり、孫に貯金を差し出してもらった結果、娘との関係も再び途切れてしまう。人生の…
>>続きを読む老いた美術商が人生の最後に本物の名画を見出し、孫や娘との関係に向き合っていく姿を描いたヒューマンドラマ
特別な仕掛けはなく、終始淡々としたトーンで物語が進行する
ラストも静かな着地を迎えるため、自…
面白くはない。
美術商のおじいちゃんがギリギリの生活をしてる中、次の絵は絶対に名画だから売れると確信して多額の借金を背負い実の家族も巻き込んだ結果売れない。
自己破産というか自業自得というか、擁…
『レンブラントは誰の手に』を見ていたら「あれっ?これに似た話をどこかで見たような…」と、この映画を半分見て忘れてしまったことを思い出しました。たぶん忙しくて途中で放置してしまってたと思います。映画の…
>>続きを読む孫がよかった
オークションの出し元の人が、サインのない絵は買わない方がいいと言ったのはオラヴィが売れなければ返品すると思ったからってことですか、、、、、?
自分なら違う人を探すけど、、、、
聞き…
始終物悲しい雰囲気でちょっと狂気も見える。勝負師って言えば格好良いけど、主人公ギャンブラー思考すぎるんよ。
父娘の後悔はお互い自業自得感ある。娘絵の扱い雑すぎて笑ってしまった。
原語はフィンランド語…
Mamocita 2018