
まずはじめに…ホワキンがとてもかっこいい。イケオジすぎる。
子どもの心情が主体となって構成されている映画。親子ではなく、叔父と甥だからこそ、子ども自身も少し客観的に自分の感情を受け入れられるのかな…
このレビューはネタバレを含みます
9歳の男児と叔父、そしてその母親のお話し。
モノクロの風景は美しかったし、ホアキンさんの真面目さが見どころだった。
しかし、この話しは9歳ではなく高校生かそれ以上の子供にして欲しかった。
ジェシ…
・綺麗な映画
・ホアキンってほんっっっといい演技するよね
・子ども頭良さそうだしもっと筋の通った説明しないとダメでしょとか思ってしまった
・音が出る歯ブラシを欲しいって言ったジェシーに言う「平和で静…
わからなかった。
どうして白黒なんですかね??
息子のわがままにも、あんまり仲良くない兄弟に頼んでいく母親にも、息子のわがままに見ていて嫌な気持ちになる自分自身にも、全部イライラした。
母性とは、…
「ラジオ📻️でフリーランスのジャーナリストをしている白人男性ジョニーは、9歳の甥ジェシーの面倒を数週間見ることになる。ジョニーとジェシーは最初ぎこちないところがあったが、次第に距離を縮めていく…」
…
地球へ行くには
人間の子として生まれること
まず新しい体の使い方を覚える
腕や足の動かし方 まっすぐ立つ方法
歩き方 走り方 手の使い方も覚える
声を出し 言葉を作ることも
やがて自分の身を守れる…
子どもたちへのインタビュアーとして働く男が、子どもからの問いかけ=インタビューから自分の過去、肉親との関係というものに向き合い、折り合いをつけていく。
重要でしかし排他的な母子関係というものが描か…
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