第二次世界大戦後、ロンドンに住むマーティンは父の開いたコンサートで幼い頃から兄弟のように共に育ってきたヴァイオリニストのドヴィドルを待っていた。しかし時間になっても彼は現れず行方不明のまま35年の時…
>>続きを読む絶対好きそうなのになぁ
消えたヴァイオリニストを探すお話
時は第二次世界大戦ころのポーランドのユダヤの少年
イギリスでヴァイオンを習う
ユダヤ人一家出身でポーランドだけで
どんな悲劇が起こる…
クライヴ・オーウェンが登場するのは、開始後1時間9分くらいのところからです。
ヤなやつです。牛乳泥棒だし。死体漁るし。裏切るし。
35年間消息不明だったのに集客力が衰えていないってあり得るでしょう…
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子供の頃から兄弟の様に
一緒に暮らしてきた
マーティンとドヴィドル
ドヴィドルはデビューコンサートの日に
突然居なくなってしまう…🎻
35年後マーティンは彼を探し始めます✈️
徐々に彼の行方がわかっ…
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途方もなく長い道程を流浪してきたユダヤ人にとって、アイデンティティは言語や宗教といった文化の中に存在している。
彼が全てを捨てたのは、貧困の上人権もなく命を絶たれた家族に対し自分だけ安穏と暮らし生…
多くの人にとって、信仰や宗教は救いをもたらすのだろうけど、破壊と破滅をもたらすものである。いっそ神とか信仰のない世界を想像する時、もしかすると、とても平和な世界なのかもと思う。
ティムさんの彼女を寝…
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【死生観】
わが家お気に入りのテーマ、WWⅡのナチス、ユダヤ人関連作品。
さすがに現代のお話とするには、その生存者も高齢者になり物語として成り立ちにくい。舞台を1980年代に設定し、戦時下の…
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