このレビューはネタバレを含みます
多分、エル・ファニングが出演していなかったら最後まで観なかった映画。
また、ポスターに書かれている『あの日、あの時、あの瞬間、歩んでいたかもしれない人生に会いに行く』はミスリードを誘う。サルマ・ハエ…
子育てと介護の拘束時間の長さという共通性。
つまり当時のお父さんと、現在の娘は条件が同じ。
仕事と家族サービスという両立困難な分裂を抱えて。
妄想による逃避はどこにいたって出来る、肉体が拘束されてい…
あの時、選ばなかったみちの記憶が断片的に蘇る。認知症誰しもなってしまうかもしれない病気だけど辛いよね。
ハビエル・バルデム、エル・ファニング2人の演技素晴らしかった!ただ、自分はローラ・リニー目当…
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