うーん。
現代でもそうだけど、本人たちが納得してやってるなら、劇中にもあった通り"活動家たちは水を差している"のでは。
"あなたたちに怒ってるんじゃないの"ってズレすぎてて怖くすら感じる。
台無し…
60年近く前、ミス・ワールド大会を舞台に、ロンドンの女性たちが抗議活動をする実話。
女性を物のように扱い、価値観を押し付ける男性は打倒されるべきだが、一方で、容姿を強みとして生かしたい女性がいるのも…
キーラ・ナイトレイのあご。
1970年のミス・ワールド決勝大会の話です。誰が優勝したかはナイショです。やや強引に審査員になったあの首相が、裏で何か画策した疑いを持ちました。
世界三大ミスコン(ミ…
1970年ロンドンで行われたミスユニバース大会。反対する女性解放運動家たち、大会運営者、そして世界中から集まった候補者。それぞれの思惑を絡めて描く史実のドラマ。
男たちは浅薄且つ愚劣に容赦なく表現さ…
1970年イギリス
ミス・ワールドが開催される中、女性解放に立ち上がる女性達がいた
実話ベースの作品
美しいこと
それは素晴らしいし羨ましい
でもそこばかり取り上げられると美しくないと女性として価…
ミス・ワールド?
ミス・ユニバースのこと
昔はそう言ってたんか?
ジェシー・バックリー目当て
まさかあの髪ちゅるちゅるが
バックリーか
気づかんかった
ミスコンを
「牛の品評会みたいなもん」
…
時代は浅いけど史実物は好き
(演出なのか、ヒステリックさは気になったけど)
ラスト、本人たちが登場しての紹介も良かった
ググ・バサ・ローかな、この作品は
まあ、それ目当てで観た作品だし
それに…
淡々と控え目なイギリスらしい作風が、題材にマッチしている作品。
「ゲイの公民権運動を題材に採った映画」を観ているノンケのような感覚で、鑑賞。
1970年開催のミス・ワールドがフェミニストたちの攻撃対…
実話。男性がまず話を聞いてくれない、上から目線や同士である女性が協力してくれない、だから自分がやっていることに自信が持てなくなる、というのがとてもリアル。
ただ映画の表現としてはもう少し面白くできた…
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