舞台がしばしば現代日本と類似を指摘される英国病時代なので,社会不安であったり分断の様相は理解しやすい。ただ,音楽もののドキュメントでもフライヤーやコピーなどを含めた当時の文化背景的なものが中心で演奏…
>>続きを読む〖ドキュメンタリー:イギリス映画〗
1970年代後半のイギリスで、音楽を通して人種差別撤廃を主張し続けた若者たちによるムーブメント「ロック・アゲインスト・レイシズム」に迫ったドキュメンタリー映画らし…
1970年代後半の「RAR=Rock Against Racism」の運動を、関係者へのインタビューと当時の記録映像で振り返る、2019年製作のドキュメンタリー・フィルム。
タイトルはクラッシュ(…
明日、フジロックに一日だけ参戦してきます
景気付けにROCKが沁みる作品を
クラッシュのジョー・ストラマーとフジロックの会場で握手をしてもらった嬉しい想い出を決して忘れない
最後のフェスシーン…
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左に対して左にいるならそれはどうなる笑 これは視聴するのに大切なことだ。 どれほどがストレートに分かるのか、分からんやろね𐤔 ほとんどの多くが、意味が分からないで彼ら…
70年代当時のイギリスの社会問題に
関するドキュメンタリー。
10代の頃は歌詞の意味もわからずに
パンクの音楽やファッションって
かっこいいなと軽い気持ちで
真似してたけど、
こういった背景があっ…