DAU. ナターシャのネタバレレビュー・内容・結末

『DAU. ナターシャ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

「ウォッカかコニャック、紅茶は?」
…需要の多い順?←おそロシア!

「仲良くしたいか?尋問されたいか?」

ちんこのモザイクなし
他にもモザイク甘い?

おそロシアの日常
酔っ払い達のダラダラトー…

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全体主義のソ連の市民生活を記録するという壮大なプロジェクトの一作

1952年、兵士の戦闘力強化のため?の研究所の併設食堂で働くナターシャが、同僚とケンカして、パーティで飲んだくれて、セックスして、…

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前半と後半で色が違う…
尋問のシーンはかなりきつい。
DAUプロジェクトなるものの一環だそうですが、倫理的にどうなんでしょう…



☆
Chapter1

独り歌を歌いながら閉店後業務
テーブルの片付け…計算…etc…

ごった返す食堂
カオスな店内
幅広い客層 常連
(軍関係者/グルメな老夫婦/子供連れ/etc…)
忙しく…

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おもしろ…かった?

結構見るのが苦痛で途中本気でやめようかと思った。ウェイトレス二人で酒盛りしてるところらへんで。
食べ物扱いは興味深い。魚ばしばし。なんてゆう料理なんだろう。
若い方の笑い方が何…

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速射砲の如き会話劇が延々と続き、終盤にやっと本題へ、そして女性が狂っていくさまを描くというのはジョン・カサヴェテスのようだった。舞台は狭く局所的で、登場人物も多くない。ストーリーのようなものは感じら…

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やっっっっと見れた ずっとチキっていたので
これ映画館で見てたら寝ていたな
拷問シーンはもっと痛々しいのかと思っていたけど、このくらいのがリアルで怖かった
元KGBのおじさん良かったな

1950年代のソビエト連邦を描いた作品。
最初の1時間は「なんだこれ?」って感じだけど、残り1時間は引き込まれた。
拷問する中で選択肢を与えられない後すぐに、選択肢を与えられ、人間としての自我が崩れ…

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 なんかすごい大規模に作った映画で、何百人もの演者を投入し、実際にソ連の世界観を作ってそこに生活させて撮った映画ということで期待してみたら、音楽は全くないし、前半は女同士の陳腐な喧嘩が30分くらい続…

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イリヤ・フルジャノフスキーがエカテリーナ・エルテリを共同監督に迎え、かつての"ソ連全体主義"を完全再現するという実験的なプロジェクトのもと制作された異色のサスペンス・ドラマである本作は、1952年。…

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