DAU. ナターシャの作品情報・感想・評価・動画配信

『DAU. ナターシャ』に投稿された感想・評価

も
5.0
旧約聖書の神と人との関係って言ったらヤバいかな?
なんでロシアにDV多いのか。この映画には答えが詰まってる。
作品内外共に実験的。シャブボケと全体主義者の勘繰りは同期。宗教は麻薬だが、イデオロギーも向精神薬である。
1.2
このレビューはネタバレを含みます

「ウォッカかコニャック、紅茶は?」
…需要の多い順?←おそロシア!

「仲良くしたいか?尋問されたいか?」

ちんこのモザイクなし
他にもモザイク甘い?

おそロシアの日常
酔っ払い達のダラダラトー…

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このレビューはネタバレを含みます

全体主義のソ連の市民生活を記録するという壮大なプロジェクトの一作

1952年、兵士の戦闘力強化のため?の研究所の併設食堂で働くナターシャが、同僚とケンカして、パーティで飲んだくれて、セックスして、…

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内藤
4.0
尋問シーンよりも、アケルマン的な手触りの、ウェイトレス2人が飲みまくるシーンがよかったな。
法水
-
このレビューはネタバレを含みます
前半と後半で色が違う…
尋問のシーンはかなりきつい。
DAUプロジェクトなるものの一環だそうですが、倫理的にどうなんでしょう…
すな
-
演技に見えない自然の会話とか良かったけど、退屈だった!撮り方がずっと同じで劇伴も無かったからか
色々調べた感じ見方が間違っていそう

過去鑑賞作。監督のインタビュー記事を見て驚いた。リアルなトリヤーの「ドッグヴィル」だったとは。映画的実験とはいえ、許されて良いのか。その後のロシアの動きから明らかに歴史は繰り返され、右傾化しようとし…

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ソ連時代の風俗、景観、社会制度を完全に再現したことで話題となったロシア映画。確かに、ソ連時代を知らない人が見ても「こうだったんだろうな」と思わせる世界観の揺るぎなさ、その雰囲気づくりには唸らされる。…

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生々しかった。
雰囲気◎台詞回しも◎ただテンポ感が惜しくてサブスクだと途中で気が散っちゃう…

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