【結論】
①相棒が神戸(及川光博)変わってバディ感がなくなってしまった
→これまでの「頭脳の右京」「体力の亀山」という理想的な組み合わせが、神戸だと役割分担できない
②真犯人が殺人をしようとすると…
まさかの警視庁内での立て籠もり事件!という意外性しかないところから始まりますが、案外この事件そのものはあっさりと終わり、終わってからが本編、という感じでした。
右京さんの相棒が、神戸さんになって…
この続きは無いの?
そんなぁ……
劇場版やるなら劇場版で完結させて欲しいし、出来なかったのであればTVシリーズ内で後始末をつけてほしかった。
シリーズに長年携わってきた大物キャストの退場を扱ったとし…
官房長と右京さんの寿司屋でのやり取りが結構好きだったので、ショックを受けた。
及川光博だけは特命係から警察庁に異動しても、あとあとの作品にも出てくるので、きっとスタッフや水谷豊と良い関係を築いたん…
このレビューはネタバレを含みます
官房長官が死んでしまったこと以外記憶に残ってない。。
ドラマをまったく観てないので、官房長官がどれだけシリーズで重要だったかは、ドラマ観ていた方がちゃんと伝わったんだろうなぁと思いました。
wri…
根本的な疑問。TVドラマの一部を切り取って有料の映画作品にするというやり方に作り手は何も感じないのか?「映画版」はテレビ本編に対する「番外編」であり、それ自身で完結するものであって然るべきなのに、こ…
>>続きを読むいまいち。相棒は好きだけれどやっぱりアクティブに聞き込みをしたり大規模な事件の方が好きだから本作みたいな警察内の陰謀話には心踊らない。というかドラマ版の方が事件としてよく出来てる印象を受けるし、疑問…
>>続きを読む