伝えたいことがとても多いんだろうなぁという作品だった。岡田将生さんの多動であったり、精神疾患の方の動きがとてもリアリティがあった。歩く時に腕を振らないなど。
全部の伝えたい要素が平均的に伝わってき…
このレビューはネタバレを含みます
エンタメにも振り切れてないし、どうせならもっとリアルな感じなら刺さったかなぁと……岡田将生・松坂桃李・染谷将太・太賀(仲野太賀)が出てるすごい作品なのにもったいない……あと最後ゆきちゃんは死ななくて…
>>続きを読む元気ですかぁ〜😁 タイトルに釣られて🎣
アントニオ猪木、、、何度もタイトルを読み間違えた作品。わざと?😅
榮倉奈々ちゃんが可愛いの〜🩷
遺品整理というお仕事を通して、過去の出来事で、心を閉ざした…
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⭐︎7.5
遺品整理業という仕事に興味があり鑑賞。
遺品整理では異臭や大量のGとの仕事など辛い側面も多いが、色んな家族の人生に触れれるなどその特殊な業務を垣間見れるという意味では良い作品だった。
し…
小学生の時岡田将生目当てで見たけど、いじめのシーンがきつかったのと、嫌がらせで熱帯魚にナイフ刺してその写真送ったのぐろすぎてその記憶しかない
松坂桃李このイメージから抜け出せなくてちょっと苦手になっ…
題材は凄く良いのですが、
岡田将生さんは、やっぱり明るい演技の方が似合うと思います。
遺品整理のお仕事のお話しです。素晴らしいお仕事です!
ごめんなさい、ちょっと感情移入出来ず、ラストは映像と音楽…
公開時、映画館に観に行ったのですが、松坂桃李がウザい役だった事以外あまり覚えていなかったので再鑑賞しました。
原作 さだまさし。
遺品整理業という世の中で必要なのだけど、あまり内容は知られていな…
永島杏平は高校時代の事件がきっかけで心が壊れてしまった。
躁鬱病を経て、遺品整理業の仕事に就くことになる。
そこで知り合った女性、久保田ゆきもまた心に深く傷を負っていた。
精神病んだ人にこの仕事向い…
結構ツッコミどころ満載でカメラワークもわざとなのかひどくて、思ったより心に響かなかった。。。
杏平とゆきが出会えたことは良かったけど、脚本での話の繋がりがいまいちなのか、自分の中でラストが納得いか…
「アントキノイノチ」製作委員会