サン・セバスチャンへ、ようこその作品情報・感想・評価・動画配信

サン・セバスチャンへ、ようこそ(2020年製作の映画)

Rifkin's Festival

上映日:2024年01月19日

製作国・地域:

上映時間:88分

ジャンル:

配給:

3.4

あらすじ

『サン・セバスチャンへ、ようこそ』に投稿された感想・評価

2026/10/8#117久々のアレン師匠。よく喋るので忙しい。

相変わらず人間の愚かしさを描くのが上手い、特に男性の。

エレナ・アナヤはとっても魅力的。
Marsha
-

結構なおじいちゃんが、20〜30個くらい下の病院の先生となんとかなろうとしてるのがちょっとキモかった…すみません。
(恋に年齢なんて関係ないけどもさ…)

ウディ・アレンの映画は見た目は爽やかだけど…

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3.9
ウディアレンの作品はいつもオープニングからスキ。
映画を愛してる主人公、数々のオマージュ。
映画、夫婦、人生への不満を描きながら皮肉のユーモア満載。
2.3

映画好きなら一度は行ってみたいのが映画祭ですね。日本の映画祭にすら行ったことがないですから海外の映画祭なんて想像するだけでワクワクしてしまいます。田舎に住んでいるのでなかなか簡単じゃないですが一度は…

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mar
3.0
ウディ・アレン・ドリーム
年々自分には合わなくなってきた気がする。
でも新作出たらまた観ちゃうんだろうな。

主人公のハゲチビおじさんはウディアレンの分身 アレンほど饒舌じゃないし魅力もないし、あんなじいさんがあの奥さんと何で結婚できたの、女医もよく付き合う気になるな アレンやアレンの分身が主役の映画はワン…

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みど
3.3

今頃やっと記録😽

ウディ・アレン作品って、今まで意識したことなかったけど、もしかしたら初めて観たのかも。

お洒落で大人な作品だなぁと。
ゆっくり確実にストーリーが拡がって進んでいく感じって良いで…

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3.5
最近サンセバスチャン行ったからタイトルに惹かれてみてみた。やっぱウディアレン監督の作品すき。面白い展開がばんばんころころかわるわけじゃないのになんでこの人の作品は飽きずに最後まで見れるんだろ。
3.5

円高になったら一度は行きたいサン•セバスチャン映画祭!それを疑似体験でき、またウディ•アレンの頭の中を覗き見するような映画オマージュのオンパレード。正直、楽しんじゃった。

ストーリーにしてみたら、…

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3.8
ウディアレンの騒動で公開が延期されたり色々あったらしい作品

時間がゆったり進んでく感覚がなんだか気分よい

主人公のおじさんは、シェルドンのキャストとしてキャラが残ってるけど、キャラ立ちしてていいよなあ

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