サン・セバスチャンへ、ようこそに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『サン・セバスチャンへ、ようこそ』に投稿された感想・評価

『ヤング・シェルドン』のスタージス博士じゃん、と思って見てみた。
ウディ・アレンだったのね。
自分のコンプレックス投影してるとしか思えない。
冴えない中年男の悲哀。
なんか痛々しくて、見てて楽しくな…

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3.0

自分を卑下しながらも
内心ナルシストの典型的おじさん

男性に振り回されることもあるけど
女性は自立しやすいのかもと感じた。

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⭐︎妻の仕事のため映画祭に連れられてきた主人公が、妻の浮気や才能ある若い男に振り乱すストーリー。老人の執着心や自惚れ、恋心がやや痛々しい。
⭐︎ラテンな音楽にロケーションまで、映画界の雰囲気も終始都…

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薄
2.9

欧州名画のオマージュを散りばめたラブコメディ(?)。オマージュ元は3本しか見てなかったけど特に問題なくストーリーは理解できた。見てたらもっと楽しめてたかもしれないけど。

本筋のストーリーとしてはい…

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 ウッディ・アレンらしい作品かな?わかりやすい。
 ひと夏?というかひと映画祭のおじさんのちょっとした恋かな?妻は若い監督とどう考えてもいい関係。そんな鬱々としてる時に、美人の女医にほのかな恋心。

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ある初老の男性の妄想?しかも、かなりネガティブな妄想?それが夢の中に現れ、現実の世界にも現れ、ふと気付くと現実の世界に戻ってと、正直なところ、あまり内容を理解出来ない映画だった。昔の名作と呼ばれる映…

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久々のウディアレン作品。
めっちゃウディアレンだったな。笑

サンセバスチャンて聞くと料理のイメージあるけど映画祭の話なのね。
カンヌのイメージ強いから。
主人公の口から日本の映画と俳優が急に出てき…

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hazuki
2.8
いろんな映画の雰囲気が組み合わせってるのは面白いけど、登場人物誰も好きになれなくてあまり楽しめなかった

2025年 80作品目
主人公おじのことが全然好きになれなかったし、あんまり好きな話じゃなかった。
画と音楽は相変わらず美しいので……👍🏻
3.0

この絶妙なおかしさ、
なんなん、と思ってたら
ウディ・アレン節だった。
ウディ監督作を久々に観たなぁ。

スペ語でケンカしまくるシーン、
楽しかったー(笑)

キービジュアルがオサレ、
あとモノクロ…

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