『ヤング・シェルドン』のスタージス博士じゃん、と思って見てみた。
ウディ・アレンだったのね。
自分のコンプレックス投影してるとしか思えない。
冴えない中年男の悲哀。
なんか痛々しくて、見てて楽しくな…
⭐︎妻の仕事のため映画祭に連れられてきた主人公が、妻の浮気や才能ある若い男に振り乱すストーリー。老人の執着心や自惚れ、恋心がやや痛々しい。
⭐︎ラテンな音楽にロケーションまで、映画界の雰囲気も終始都…
欧州名画のオマージュを散りばめたラブコメディ(?)。オマージュ元は3本しか見てなかったけど特に問題なくストーリーは理解できた。見てたらもっと楽しめてたかもしれないけど。
本筋のストーリーとしてはい…
ウッディ・アレンらしい作品かな?わかりやすい。
ひと夏?というかひと映画祭のおじさんのちょっとした恋かな?妻は若い監督とどう考えてもいい関係。そんな鬱々としてる時に、美人の女医にほのかな恋心。
…
ある初老の男性の妄想?しかも、かなりネガティブな妄想?それが夢の中に現れ、現実の世界にも現れ、ふと気付くと現実の世界に戻ってと、正直なところ、あまり内容を理解出来ない映画だった。昔の名作と呼ばれる映…
>>続きを読む久々のウディアレン作品。
めっちゃウディアレンだったな。笑
サンセバスチャンて聞くと料理のイメージあるけど映画祭の話なのね。
カンヌのイメージ強いから。
主人公の口から日本の映画と俳優が急に出てき…
この絶妙なおかしさ、
なんなん、と思ってたら
ウディ・アレン節だった。
ウディ監督作を久々に観たなぁ。
スペ語でケンカしまくるシーン、
楽しかったー(笑)
キービジュアルがオサレ、
あとモノクロ…
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