演劇っぽい
映画の中でそこまで身内ノリに面白さは求めてなかったし、仲良いのが大事というか
なりひろ役の人の泣きそうな演技なんかつられて結局涙ぐんでいた
終盤のファンタジーは最初びっくりしたけどあんま…
時間軸をずらして展開される
吉尾との日々。
「また明日って良い言葉だよな」
明日が来ること
また会えること
を前提として繰り返される日々が
いかに尊くて当たり前ではない
ってことを感じさせてく…
藤原季節くん目当てで。
監督の実体験をベースにした舞台劇の映画化。
監督自身のノスタルジーが熱すぎて観客を置き去りにしてる感が…
結婚式の余興のため久しぶりに集まった高校時代の友人たち6人が、披露…
みんなからあまり評価されないあのシーンは自分的には大切なシーンだと思いました。馬鹿げた男たちの友情には他人からは理解されないようなノリがあってそれを大切にしてるように感じました。3.8 誰かに紹介し…
>>続きを読む暮れなずむという言葉を「贈る言葉」の歌詞で知ったなぁと思い出した。その命令形?くれなずめ。でもなかなか暗くならなくていいじゃないか。忘れなくていい。いつも想ってるし傍に感じる。
それにしても不死鳥の…
自分たちにしかわからないギャグで盛り上がったり、お互いに文句を言い合ったり、たまに背中を支えあえる、なんでも言い合える友達の尊さを感じた。
信じきれない現実と、それと向き合おうとする姿に感動した。…
「くれなずめ」製作委員会