クリステンスチュワートが大好きなので、見てみました。
もともと細身な感じでしたが、役作りのために痩せたのかな?と思うほどほっそりしていました。
こんなに窮屈な生活を強いられるのなら、心を病んでし…
個人的に適応障害に思えた。
まず本人もインタビューに応えてるけど最初から(本命人妻カミラW不倫)と3人の結婚だったと言ってたね。
無機質なお人形さんにはなれなかったんでしょう。正常。
(ダイアナ妃の…
素晴らしかった。ダイアナのことや、イギリス王室の知識がなくても、目の前に映し出される緻密な世界観に惹き込まれる。
そして、ダイアナを演じたクリステン・スチュワートの圧倒的な存在。彼女が感じていた窮屈…
クリステン・スチュワートがアカデミー賞主演女優賞にノミネートされ、話題になっていた今作✨✨ダイアナ元妃が亡くなられて25年。そして、エリザベス女王も亡くなられ…色んな思いを重ねながら観に行って来まし…
>>続きを読む装飾品の中に埋もれて身動きが取れず
息苦しさを覚える王室の中で
ダイアナは王妃ダイアナではなく、
ひとりの人間、ひとりの母親として
生きてゆく道を模索していく。
制限された暮らしの中で、
アイデン…
クリステン・スチュワートがダイアナ元皇太子妃を演じた本作では、彼女が女王にはならずに、自分のアイデンティティを確立しようと決意した1991年のクリスマス休暇をドラマチックに描き出す。
1991年のク…
スキャンダル的な事を期待してみにいくと肩透かしを食らうが、ダイアナ自身の境遇をヘンリー8世の王妃アン・ブーリンと重ね、自らを傷つける姿は痛々しく、まるでホラー映画をみているかの様だった。
その中で…
クリステン・スチュワートがダイアナ元皇太子妃を演じ、第94回アカデミー賞で主演女優賞に初ノミネートを果たした伝記ドラマ。ダイアナがその後の人生を変える決断をしたといわれる、1991年のクリスマス休暇…
>>続きを読むダイアナ妃とチャールズ皇太子の離婚問題で揺れる1991年。その当時のクリスマス休暇の3日間を描いた作品です。
完全事実ではなくフィクションだけれど…当時のダイアナ妃の苦しみや悲しみ、王室での疎外感…
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