ニトラム/NITRAMのネタバレレビュー・内容・結末

『ニトラム/NITRAM』に投稿されたネタバレ・内容・結末

実話
内容がしんどいので点数はつけない

人を殺す前に犬たちを自由にしてて、
正常と異常のラインぎりぎりに見えた

子供の頃の残酷な遊びの延長や癇癪が大人になっても強いけど、どこか冷静に見えて怖かった

Rock And Roll Is Dead。
皆さま、お久しぶりでございます。

ロックの前に人間的に終わってる女…
an0nym0usの再来です(爆)

観てない訳じゃないのに書かない作品ばかり増…

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たらればだけど、どんな方面からのサポートがあれば、事件も起きず、この人も傷付かなかったのかと考えてしまう。
主演のケイレブ・ジョーンズの演技に惹かれた。

スタンダップコメディのJim Jefferiesを🎅🏻と一緒に見ていて出てきた話題だったので視聴

ニトラム(Nitram)はマーティン(Martin)のリバースネーム
1996年4月28日のオース…

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ドッグマンのケイレブ・ランドリー・ジョーンズ主演
長いことウオッチリストに入れてたがようやく見た

やっぱ過ごすぎる
ケイレブの演技が凄すぎる
あんまり出演作ないのはなんでだろ

知的障害者が起こし…

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ケイレブ・ランドリー・ジョーンズがすごすぎる。

海岸線を真上から映すカットが二度登場する意味合い。

ラスト、ともすればカタルシスになってしまいそうな銃乱射の場面を直接的に描かず、全編通して最も静…

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銃規制の甘さと周囲は危険かもと思いつつも誰も歯止めをかけられない社会に怖さを感じた
ただただもうしんどい。どうすれば彼を救うことが出来たのか。観ているのが息苦しくなる映画だった。お金さえ払えば免許がなくても簡単に銃が買えるとか怖すぎる。

1996年にオーストラリアで起きた無差別銃乱射事件を基にした映画。
犯罪が実行されるまでのニトラムの心理や行動の描写が主。

感情のコントロールができない知的障害を持つニトラム。
近所で花火をやって…

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1996年 オーストラリアの観光地 ポートアーサー銃乱射事件というものを基に作られた作品らしい。

マーティンは周りでは名前を逆さに読む"ニトラム"と揶揄されていた。
というのも、昼から花火を打ち上…

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